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2009年9月29日 (火)

NASCAR:トヨタモータースポーツニュース 第28戦ドーバー

2009年9月28日
トヨタ自動車(株)
モータースポーツ推進室 
NASCAR SPRINT CUP SERIES
第28戦 AAA 400

開催日:9月27日

“モンスター・マイル”で苦戦
マーコス・アンブローズが14位


09nascar32_1 トヨタ勢最上位の14位でフィニッシュしたマーコス・アンブローズ(#47)と
18位フィニッシュのブライアン・ヴィッカーズ(#83) 

 9月27日(日)、米国東部デラウェア州ドーバーのドーバー・インターナショナル・スピードウェイでNASCARスプリント・カップ・シリーズ第28戦「AAA 400」が開催された。
 ドーバーの1マイルオーバルは、コンクリート舗装と高いバンク角により“モンスター・マイル”とも呼ばれる難コースで、今季2度目の開催となる。

 25日(金)午後3時10分から予選が行われ、デイビッド・ロイティマンが5番手。 “チェイス”を争うブライアン・ヴィッカーズが12番手、デニー・ハムリンが13番手につけ、 12台の“トヨタ カムリ”が決勝へと進んだ。

 27日(日)“トヨタ カムリ ハイブリッド”ペースカーの先導で、43台のレースカーが走行を開始。午後2時17分に1マイルオーバルを400周(400マイル:約640km)して競われる決勝レースのグリーンフラッグが振り下ろされた。
 トヨタ勢はトップ10圏内のロイティマンを先頭に、ヴィッカーズ、11番手スタートのジョーイ・ロガーノ、ハムリン、カイル・ブッシュらが10番手前後につける序盤戦となった。
 25周目にコンペティション・コーション(オフィシャルによってレース前に予定されたコーション)が出され、上位勢はピットイン。このピット作業で大きく順位が入れ替わり、Ky.ブッシュは18位、ロガーノは25位までポジションを落としてしまった。
 30周目に再スタートが切られてまもなく、中団を走行していたロガーノが後続に接触され、スピン。アウト側のウォールにヒットしたところに後続が突っ込み、ロガーノは激しく横転するクラッシュとなった。これで赤旗中断となったが、ロガーノに怪我はなく、2分半の中断の後、レースは再開された。
 その後はなかなかイエローコーションが出ず、80周目には7位のKy.ブッシュに続く8位を走行していたロイティマンが燃料切れとなり、グリーン下でピットイン。2周遅れとなってしまった。  その直後、84周目にこの日3度目のイエローコーションが出されると、Ky.ブッシュはタイヤ交換を2本のみとし、3位へ浮上。再スタート後の93周目には、2位へとポジションを上げた。
 またしてもイエローコーションが出ず、150周を過ぎた頃から徐々にグリーン下でのピットインが始まり、燃料をセーブしながら7位につけていたKy.ブッシュもついに162周目にグリーン下でピットイン。しかし、その直後、163周目にこの日5度目のイエローコーション。Ky.ブッシュは25位までポジションダウンを余儀なくされてしまった。
 ヴィッカーズ、ハムリンの2台はハンドリングに苦しみ、トップ20圏内を走行。やはりハンドリングに苦しんだKy.ブッシュは、なんとか少しずつポジションを上げていったが、 206周目にウォールにクラッシュ。修復のためにそのままガレージへと入ってしまった。
 その後は、27番手スタートから順位を上げてきていたマーコス・アンブローズを最上位に、ヴィッカーズ、ハムリンらがトップ20圏内での走行を続け、アンブローズが14位、ヴィッカーズが 18位、ロイティマン21位、ハムリン22位でレースを終えることとなった。

 次戦第29戦は10月4日(日)、米国中部カンザス州カンザスシティのカンザス・スピードウェイで行われる。

ドライバー ブライアン・ヴィッカーズ:
「我々の“トヨタ カムリ”は、望み通りの仕上がりにはならなかった。昨夜かなりの変更を行い、それらのいくつかは上手く行ったと思うが、いくつかは失敗だった。今日はずっとハンドリングと格闘していた。レース終盤にはなかなか良い調子に仕上げることができた。最後の前のピットストップでは、更にハンドリングを改善するために、望ましくない量の給油を行った。それは効果があったが、すこし行き過ぎてしまった。最後のストップではタイヤを2本だけ交換し、給油は行わなかったが、それでも最後までアンダーステアが強いままだった」

ドライバー デニー・ハムリン:
「本当にがっかりしている。クラッシュしたわけでも、35位で終わったわけでもないが、我々の“トヨタ カムリ”はスピードが足りなかった。予選でも、全てのプラクティスでもあまり速くなかった。他の週末同様、今週も勝つつもりでここドーバーへとやってきた。しかし、グリーンフラッグが振られてすぐに、我々はトラブルに見舞われていると分かった。厳しい一日だった」 

第28戦 AAA 400 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 1 48 ジミー・ジョンソン シボレー 400
2 14 5 マーク・マーティン シボレー 400
3 23 17 マット・ケンゼス フォード 400
14 27 47 マーコス・アンブローズ トヨタ カムリ 400
18 12 83 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ カムリ 400
21 5 00 デイビッド・ロイティマン トヨタ カムリ 398
22 13 11 デニー・ハムリン トヨタ カムリ 398
25 39 82 スコット・スピード トヨタ カムリ 396
31 15 18 カイル・ブッシュ トヨタ カムリ 342
34 31 7 ロビー・ゴードン トヨタ カムリ 181
36 38 55 マイケル・ウォルトリップ トヨタ カムリ 84
37 35 66 デイヴ・ブレイニー トヨタ カムリ 76
38 43 36 マイケル・マクドウェル トヨタ カムリ 74
41 40 87 ジョー・ネメチェク トヨタ カムリ 51
42 11 20 ジョーイ・ロガーノ トヨタ カムリ 30

 観客数(主催者発表):110,000人

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 マーク・マーティン シボレー 5400
2 ジミー・ジョンソン シボレー 5390
6 デニー・ハムリン トヨタ 5292
10 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ 5249
14 カイル・ブッシュ トヨタ 3395
16 デイビッド・ロイティマン トヨタ 3275
17 マーコス・アンブローズ トヨタ 3059
20 ジョーイ・ロガーノ トヨタ 2842
33 ロビー・ゴードン トヨタ 2167
34 マイケル・ウォルトリップ トヨタ 2155
35 スコット・スピード トヨタ 2022
39 ジョー・ネメチェク トヨタ 1062
40 デイブ・ブレイニー トヨタ 1001
42 マックス・パピス トヨタ 739
46 スコット・リグス トヨタ 448
48 パトリック・カーペンティア トヨタ 351
50 ジェレミー・メイフィールド トヨタ 288
52 テリー・ラボンテ トヨタ 244
53 マイク・スキナー トヨタ 166
57 マイケル・マクドウェル トヨタ 129
58 トッド・ボダイン トヨタ 123
60 マイク・ウォレス トヨタ 80
63 P.J.ジョーンズ トヨタ 40

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 シボレー 208
2 トヨタ 163
3 フォード 123
4 ダッジ 122

※結果及びポイントは暫定 

NASCAR NATIONWIDE SERIES
第28戦 Dover 200


開催日:9月26日

“トヨタ カムリ” 2-4位フィニッシュ

09nascar32_2 2位に入ったマイク・ブリス(#11)と、終盤まで上位を争ったが
惜しくもクラッシュに終わったデニー・ハムリン(#20) 

 9月26日(土)にNASCARネイションワイド・シリーズの第28戦「Dover 200」がドーバー・インターナショナル・レースウェイで開催された。

 26日(土)10時35分から予選が行われ、カイル・ブッシュが今季3度目のポールポジションを獲得。今大会初めて“トヨタ カムリ”を駆るマイク・ブリスが3番手、デニー・ハムリンが4番手、スコット・スピードが5番手で続き、9台の“トヨタ タンドラ”が決勝へと進んだ。
 午後3時45分、1マイルオーバルを200周(200マイル:約320km)して競われる決勝レースがスタートした。
 ポールポジションのKy.ブッシュは好スタートで首位を守り、前半戦を支配。イエローコーションの出ない展開の中、2位以下を大きく引き離して行った。
 80周目にKy.ブッシュはグリーン下で給油、タイヤ交換のためにピットイン。一旦は首位を譲ったが、全車がピット作業を終えた時点で、再び大差の首位に躍り出た。
 110周目にこの日初めてのイエローコーションが出され、再スタートも決めたKy.ブッシュであったが、路面コンディションの変化に伴い、ハンドリングの不調に見舞われてしまった。
 118周目に首位の座を譲ることとなったKy.ブッシュであったが、なんとかトップ5圏内を走行。終盤には、ペースで勝るブリスが先行し2位に浮上。これにKy.ブッシュ、ハムリンが続き、“トヨタ カムリ”が2ー3ー4位を占める状況となった。
 首位を圧倒的な速さで逃げるクリント・ボウヤー(シボレー)をブリスが追い、やや離れてKy.ブッシュとハムリンが3位争いを繰り広げることとなったが、残り10周で、追い上げてきていたブラッド・ケセロウスキー(シボレー)がハムリンの後部に接触。バランスを崩したハムリンはスピンを喫し、イン側のウォールにクラッシュ。車体左前部に大きなダメージを負い、そのままガレージへと向かうことになってしまった。
 194周目に再スタートが切られ、最後の6周での首位争いが繰り広げられたが、順位に変動はなく、ブリスが2位、Ky.ブッシュが4位でフィニッシュ。6位にジェイソン・リフラー、7位にリード・ソレンソン、8位にスピード、9位にロイティマンが入り、“トヨタ カムリ”は6台がトップ10フィニッシュを果たすこととなった。
 また、ドライバーズランキング首位につけるKy.ブッシュは、ランキング2位のカール・エドワーズ(フォード)が5位となったため、僅かにその差を拡げることとなった。

 次戦第29戦は10月3日(土)、カンザス・スピードウェイで行われる。

ドライバー マイク・ブリス:
「レース終盤は,特にロングランでは本当にアンダーステアが強く、最後のリスタートも厳しい状況だった。しかし、“トヨタ カムリ”での初めてのレースで良い走りができた。月曜日に11号車の“トヨタ カムリ”でレースに出るように打診されて嬉しかった。最後はアンダーステアが厳しく、燃料もぎりぎりだった。それだけに、2位でフィニッシュできて良かった」 

第28戦 Dover 200 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 16 29 クリント・ボウヤー シボレー 200
2 3 11 マイク・ブリス トヨタ カムリ 200
3 12 88 ブラッド・ケセロウスキー シボレー 200
4 1 18 カイル・ブッシュ トヨタ カムリ 200
6 15 38 ジェイソン・リフラー トヨタ カムリ 200
7 10 10 リード・ソレンソン トヨタ カムリ 200
8 5 99 スコット・スピード トヨタ カムリ 200
9 13 32 デイビッド・ロイティマン トヨタ カムリ 200
13 42 15 マイケル・アネット トヨタ カムリ 200
27 4 20 デニー・ハムリン トヨタ カムリ 189
41 39 47 コールマン・プレスリー トヨタ カムリ 2

 観客数(主催者発表):50,000人

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 カイル・ブッシュ トヨタ 4549
2 カール・エドワーズ フォード 4338
3 ブラッド・ケセロウスキー シボレー 4252
4 ジェイソン・リフラー トヨタ 3749
10 マイケル・マクドウェル トヨタ 2978
11 マイケル・アネット トヨタ 2831
14 ジョーイ・ロガーノ トヨタ 2609
19 スコット・レガセイ・Jr. トヨタ 2194
21 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ 1833
32 デイビッド・ロイティマン トヨタ 1303
33 トレヴァー・バイン トヨタ 1297
36 スコット・スピード トヨタ 1229
43 バーニー・レマー トヨタ 957
46 ケリー・バイアス トヨタ 889
47 ブラッド・コールマン トヨタ 873
51 デイビッド・グリーン トヨタ 807
54 マイケル・ウォルトリップ トヨタ 661
64 ケヴィン・コンウェイ トヨタ 485
67 ブライアン・スコット トヨタ 449
69 デニー・ハムリン トヨタ 437
71 マーコス・アンブローズ トヨタ 375
76 ケイシー・ケイン トヨタ 337
80 マーク・デイヴィス トヨタ 307
90 ジャスティン・マークス トヨタ 210
93 チャド・ブラウント トヨタ 190
96 アンドリュー・レンジャー トヨタ 170
99 コールマン・プレスリー トヨタ 166
100 ジャック・ヴィルヌーヴ トヨタ 165
101 パトリック・カーペンティア トヨタ 161
110 ロビー・ゴードン トヨタ 121
112 ジャスティン・ロフトン トヨタ 115
114 エリオット・サドラー トヨタ 109
126 ブライアン・アイクラー トヨタ 67
138 ドニー・リア トヨタ 34

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 トヨタ 187
2 シボレー 176
3 フォード 166
4 ダッジ 87

※結果及びポイントは暫定 

NASCAR CAMPING WORLD TRUCK SERIES
第20戦 Las Vegas 350


開催日:9月26日

6台の“トヨタ タンドラ”がトップ10フィニッシュ

09nascar32_3 ポールポジションからスタートし、4位でフィニッシュしたトッド・ボダイン(#30) 

 NASCARキャンピング・ワールド・トラック・シリーズ第20戦「Las Vegas 350」が9月 26日(土)に米国西部ネバダ州ラスベガスのラスベガス・モーター・スピードウェイで開催された。

 26日(土)午前中に2度の練習走行を行い、午後3時30分から予選開始。トッド・ボダインが今季初のポールポジションを獲得した。マックス・パピスが12番手、T.J.ベルが13番手、ステイシー・コンプトンが14番手、マイク・スキナーが16番手につけ、12台の“トヨタ タンドラ”が決勝へと進んだ。

 当初午後6時30分過ぎにスタートが切られる予定で、フォーメーションラップはスタートしたが、照明のトラブルにより一旦全車ピットロードへ。約30分遅れて、午後7時17分に 1.5マイルオーバルを146周(219マイル:約350km)して競われる決勝レースのスタートが切られた。
 ポールポジションのボダインは、スタートで若干遅れ、3位に後退するも、トップ争いを展開。22周目にブライアン・アイクラーがターン4でスピンを喫し、この日2度目のイエローコーションが出されると、各車ピットイン。キャンピング・ワールド・トラック・シリーズでは、一度のピットで給油とタイヤ交換を同時に行うことのできない規則となっているため、様々なピット戦略を採るチームがあり、大きく順位が変動。一度のピットに留めたスキナーが4位、ペターズが5位で29周目に再スタートが切られた。
 33周目、7位を走行していたボダインがバランスを崩しハーフスピン。なんとか壁に接触することなく持ちこたえたが、12位までポジションを落としてしまった。
 しかし、ボダインは51周目に出されたこの日4度目のイエローコーションで、ピット戦略にも助けられ4位に浮上。再スタート後の58周目には2位、64周目には首位に立った。
 その後はイエローコーションが出ず、ボダインは速さを見せるシボレー勢との首位争いを繰り広げたが、惜しくも及ばず、4位でチェッカー。24番手スタートから見事な追い上げを見せたティモシー・ペターズが5位。常にトップ10圏内でレースを戦ったスキナーが7位。アリック・アルミローラが8位、序盤スピンを喫しながらも追い上げたアイクラーが9位、テイラー・マルサムが10位に入り、“トヨタ タンドラ”は6台がトップ10フィニッシュを果たした。

 次戦第21戦は10月24日(土)に米国東部ヴァージニア州マーティンスビルのマーティンスビル・スピードウェイで開催される。

ドライバー トッド・ボダイン:
「トップ5フィニッシュを果たすことができ、素晴らしい気分だ。2度にわたってスピンを喫したが、ダメージを受けずに済んだ。何も失うことなく、タイヤのパンクにも見舞われなかった。スタートから中盤までは、オーバーステアが強く、調整を続けたが、最後まで完璧にはならなかった。それでも、シボレー勢と上位争いができて嬉しく思っている。クルーもピットで驚くべき働きをしてくれた。今年は恐らく、私のキャリアの中でも最も厳しい年だ。我々のパフォーマンスは、これまであまり良くなかった。運にも恵まれず、この数週間は我がチームにとって厳しい期間だった。それだけに、今日の4位という結果はこれまでの努力が報われたものであり、とても嬉しい」 

第20戦 Las Vegas 350 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 2 13 ジョニー・ソーター シボレー 146
2 9 88 マット・クラフトン シボレー 146
3 3 23 ジェイソン・ホワイト ダッジ 146
4 1 30 トッド・ボダイン トヨタ タンドラ 146
5 24 17 ティモシー・ペターズ トヨタ タンドラ 146
7 16 5 マイク・スキナー トヨタ タンドラ 146
8 20 51 アリック・アルミローラ トヨタ タンドラ 146
9 17 15 ブライアン・アイクラー トヨタ タンドラ 146
10 22 81 テイラー・マルサム トヨタ タンドラ 146
12 13 11 T.J.ベル トヨタ タンドラ 145
15 18 24 デイビッド・スター トヨタ タンドラ 144
18 12 9 マックス・パピス トヨタ タンドラ 144
19 21 16 ブライアン・スコット トヨタ タンドラ 144
20 14 60 ステイシー・コンプトン トヨタ タンドラ 143
26 19 25 テリー・クック トヨタ タンドラ 79

 観客数(主催者発表):36,750人
 
選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 ロン・ホーナディ シボレー 3210
2 マット・クラフトン シボレー 3013
3 マイク・スキナー トヨタ 2955
4 ブライアン・スコット トヨタ 2714
6 トッド・ボダイン トヨタ 2645
9 ティモシー・ペターズ トヨタ 2573
10 デイビッド・スター トヨタ 2552
11 テイラー・マルサム トヨタ 2526
12 ステイシー・コンプトン トヨタ 2526
13 テリー・クック トヨタ 2445
15 T.J.ベル トヨタ 2266
19 カイル・ブッシュ トヨタ 1894
21 アリック・アルミローラ トヨタ 1577
23 ブライアン・アイクラー トヨタ 1340
26 ジョニー・ベンソン トヨタ 1047
35 マックス・パピス トヨタ 761
49 ガビ・ディカルロ トヨタ 306
66 トラヴィス・クヴァピル トヨタ 130
67 ブレイク・フィース トヨタ 127
70 J.C.スタウト トヨタ 119
71 ブレント・シェルマン トヨタ 115
75 ケイトリン・ショウ トヨタ 91
81 ネイト・モンテイス トヨタ 85
85 ジェイソン・リフラー トヨタ 76

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 トヨタ 151
2 シボレー 138
3 フォード 87
4 ダッジ 64

※結果及びポイントは暫定 
 

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