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2009年10月27日 (火)

NASCAR:トヨタモータースポーツニュース 第32戦マーチンズビル

2009年10月26日
トヨタ自動車(株)
モータースポーツ推進室 
NASCAR SPRINT CUP SERIES
第32戦 Tums Fast Relief 500


開催日:10月25日

地元デニー・ハムリンが今季3勝目! 

09nascar36_1 今季3勝目を挙げたデニー・ハムリン 

 10月25日(日)、米国東部ヴァージニア州マーティンスビルのマーティンスビル・スピードウェイでNASCARスプリント・カップ・シリーズ第32戦「Tums Fast Relief 500」が開催された。
 1周僅か0.526マイルのマーティンスビルは、スプリント・カップ・シリーズが開催されるコースの中で最も1周が短く、コース幅も狭い。そのコース形状から“ペーパークリップ”との愛称を持つ。
 地元ヴァージニア州出身のデニー・ハムリンは、昨年3月にここマーティンスビルで行われた第6戦で勝利を挙げており、過去4戦では常にトップ6フィニッシュを果たしているなど、得意としているコースである。

 23日(金)午後3時40分より予選が行われ、デイビッド・ロイティマンが5番手、ジョーイ・ロガーノが7番手。“チェイス”を戦うハムリンとブライアン・ヴィッカーズはそれぞれ17番手、24番手につけ、13台の“トヨタ カムリ”が決勝へと進んだ。

 25日(日)午後1時47分に0.526マイルショートオーバルを500周(263マイル:約423km)して競われる決勝レースがスタート。
 序盤戦は5番手スタートのロイティマンと7番手スタートのロガーノがポジションをキープ。後方では、17番手スタートのハムリンと24番手スタートのヴィッカーズが徐々にポジションをアップ。ハムリンは66周目、ヴィッカーズは95周目にトップ10圏内へと浮上。更に順位を上げていった。
 157周目にこの日5度目のイエローコーションが出されると、6位を走行していたハムリンは上位12台のうち唯一ピットイン。給油と、タイヤ2本交換を行った。また、41番手グリッドと予選で奮わなかったカイル・ブッシュもこの時点で15位まで追い上げており、やはりピットインし、2本タイヤを交換した。
 これにより、163周目の再スタート時には、7位ヴィッカーズ、11位ロイティマン、12位にハムリン、13位Ky.ブッシュと続くオーダー。176周目に6度目のイエローコーションが出されると、上位勢がピットインする中で、ジェフ・バートン(シボレー)とハムリン、Ky.ブッシュはコース上に残り、ハムリンとKy.ブッシュが2-3位となった。
 182周目に再スタート。まもなくハムリンはバートンをパスし、この日初めての首位浮上。Ky.ブッシュもまもなく2位へと浮上し、“トヨタ カムリ”が1-2体制となった。
 その後も激しい首位争いが展開され、順位は入れ替わったものの、ハムリンは常にこのバトルに加わり、後半戦は、このコースで過去6勝と抜群の強さを誇るジミー・ジョンソン(シボレー)とハムリンとの一騎打ちとなった。
 329周目、2位に浮上し、首位を行くジミー・ジョンソンを追う形となったハムリンは、ロングランでの好調さを活かし、2秒以上あった差を一気に詰め、363周目にジョンソンをパス。首位に立った。
 首位に立ったハムリンはハイペースで後続を引き離し、一時は2位以下に3秒以上もの大差をつけ独走。436周目にはグリーン下でのピットとなったが、そこでも首位の座を譲らず、コースへと復帰した。
 442周目にイエローコーションが出され、再スタート直後にはジョンソンの追い上げを受けたハムリンであったが、首位の座は譲らず。そしてチェッカー目前の495周目にはスコット・スピードが第1コーナーで激しくクラッシュ。レースは1周延長され、“グリーン・ホワイト・チェッカー”で決されることとなったが、ハムリンは危なげなくこの際スタートを制し、地元で嬉しい今季3勝目を挙げた。キャリア4年目となるハムリンにとって、シーズン3勝目は自己最多。
 ほぼ最後尾からのスタートながら、中盤素晴らしい走りで上位争いを展開したKy.ブッシュが5位。ブライアン・ヴィッカーズも11位に入った。

 次戦第33戦は11月1日(日)、米国南部アラバマ州タラデガのタラデガ・スーパースピードウェイで行われる。

ドライバー デニー・ハムリン:
「これまでで最多となるシーズン3勝目を挙げられて素晴らしい気分だ。過去2週の残念な結果にもかかわらず、応援を続けてくれた全てのファン、そして支えてくれたチームやスポンサーに感謝したい。レースの最後は、ライバル勢の誰もが勝利を目指してアグレッシブにアタックしてくるということは分かっていた。48号車(ジミー・ジョンソン)が再スタートが上手いことは分かっており、最後の再スタートは若干心配したが、我々は勝ち抜いた。我々の“トヨタ カムリ”は、特にロングランでは最高の仕上がりになっていた。チーム全員で毎週レースカーを改善すべく努力を続けており、その結果がコース上で現れてきたと言うことだろう」 

第32戦 Tums Fast Relief 500 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 17 11 デニー・ハムリン トヨタ カムリ 501
2 15 48 ジミー・ジョンソン シボレー 501
3 21 42 ファン・モントーヤ フォード 501
4 41 18 カイル・ブッシュ トヨタ カムリ 501
11 24 83 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ カムリ 501
12 7 20 ジョーイ・ロガーノ トヨタ カムリ 501
16 5 00 デイビッド・ロイティマン トヨタ カムリ 501
27 34 47 マーコス・アンブローズ トヨタ カムリ 499
30 36 55 マイケル・ウォルトリップ トヨタ カムリ 497
31 18 82 スコット・スピード トヨタ カムリ 495
37 33 7 ロビー・ゴードン トヨタ カムリ 130
38 28 87 ジョー・ネメチェク トヨタ カムリ 52
40 39 66 デイヴ・ブレイニー トヨタ カムリ 38
41 42 36 マイケル・マクドウェル トヨタ カムリ 36
42 43 64 デリック・コープ トヨタ カムリ 31

 観客数(主催者発表):64,000人

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 ジミー・ジョンソン シボレー 6098
2 マーク・マーティン シボレー 5980
3 ジェフ・ゴードン シボレー 5948
9 デニー・ハムリン トヨタ 5746
12 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ 5568
13 カイル・ブッシュ トヨタ 3920
16 デイビッド・ロイティマン トヨタ 3764
17 マーコス・アンブローズ トヨタ 3453
20 ジョーイ・ロガーノ トヨタ 3324
33 マイケル・ウォルトリップ トヨタ 2461
34 ロビー・ゴードン トヨタ 2402
35 スコット・スピード トヨタ 2353
39 ジョー・ネメチェク トヨタ 1228
41 デイブ・ブレイニー トヨタ 1127
43 マックス・パピス トヨタ 904
47 スコット・リグス トヨタ 448
48 パトリック・カーペンティア トヨタ 351
51 テリー・ラボンテ トヨタ 301
52 ジェレミー・メイフィールド トヨタ 288
54 マイケル・マクドウェル トヨタ 212
55 マイク・スキナー トヨタ 166
58 トッド・ボダイン トヨタ 123
60 マイク・ウォレス トヨタ 80
64 P.J.ジョーンズ トヨタ 40
65 デリック・コープ トヨタ 37

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 シボレー 241
2 トヨタ 182
3 フォード 145
4 ダッジ 136

※結果及びポイントは暫定 

NASCAR NATIONWIDE SERIES
第32戦 Kroger on Track for the Cure 250


開催日:10月24日

トヨタ、2年連続マニュファクチャラータイトル確定!
“トヨタ カムリ”が2-3-4位フィニッシュ


09nascar36_2 激しい首位争いの末、惜しくも2位に終わったカイル・ブッシュ(#18) 

 10月24日(土)にNASCARネイションワイド・シリーズの第32戦「Kroger on Track for the Cure 250」が米国南部テネシー州メンフィスのメンフィス・モータースポーツ・パークで開催された。
 この週末は1000kmほど離れたマーティンスビルでスプリント・カップ・シリーズとキャンピング・ワールド・トラック・シリーズが開催されていたが、Ky.ブッシュをはじめとするスプリント・カップ・シリーズのドライバーが両方に参戦。忙しい週末を送ることとなった。

 23日(金)の2度の練習走行を経て、24日(土)午前9時35分から予選が開始。今大会ジョー・ギブス・レーシングからネイションワイド・シリーズにデビューする18歳のルーキー、マット・ディベネデットが“トヨタ カムリ”勢最上位の2列目4番手を確保。マイク、ブリスがその後方6番手。Ky.ブッシュが決勝で駆る18号車はケイシー・アトウッドがドライブし 11番手に
 午後2時47分に0.750マイルオーバルを250周(187.5マイル:約300km)で競われる決勝レースがスタート。
 Ky.ブッシュ、デイビッド・ロイティマンらはドライバーチェンジを行ったため、フォーメーションラップ中にスターティングポジションを下げ、後方からの追い上げを強いられることとなった。
 4番手スタートのルーキー、ディベネデットはトップグループに留まり、ポジションをキープ。6番手スタートのブリスが次々と前走車をかわし、35周目に首位に立った。これに、ディベネデットが続き、“トヨタ カムリ”の1-2体制。後方では、序盤から多重クラッシュが多発する中、ロイティマンとKy.ブッシュが目覚ましい追い上げを見せ、50周目には2台共にトップ10圏内まで浮上して見せた。
 63周目にこの日4度目のイエローコーションが出され、各車がピットに入った際、5位走行中のディベネデットはピットアウト時にロイティマンと接触。フェンダーにダメージを負い、ポジションを大きく落としてしまった。
 その後は、首位を行くブリスにKy.ブッシュが迫り、93周目にKy.ブッシュがブリスをパス。しかしブリスもすぐに抜き返し、ブラッド・ケセロウスキー(シボレー)、カール・エドワーズ(フォード)らとの激しい首位争いとなった。
 167周目には、多重クラッシュにより10分程の赤旗中断。レース再開後も、激しいバトルは続き、残り2周で他車のスピンによりイエローコーション。レースは4周延長され、“グリーン・ホワイト・チェッカー”で決されることとなった。
 2位のKy.ブッシュは首位のケセロウスキーをテール・トゥ・ノーズで追い上げたが、僅か0.090秒及ばず、2位でフィニッシュ。3位に29番手スタートから後半追い上げを見せたジェイソン・リフラー、4位は最多の85ラップに渡り首位を走行したブリスが入り、“トヨタ カムリ”は2-3-4フィニッシュとなった。
 この結果、トヨタは3戦を残して、2009年シーズンのマニュファクチャラータイトルを確定することとなり、2年連続でのタイトル獲得となった。

 次戦第33戦は11月7日(土)、米国南部テキサス州フォートワースのテキサス・モーター・スピードウェイで行われる。

ドライバー カイル・ブッシュ:
「トップ10入りの困難なレースカーで、2位フィニッシュできたということは喜ぶべきなのだろう。しかし、今日またしても2位に甘んじることとなったのは、本当に残念だ。とはいえ、シーズン最多2位獲得の記録を打ちたてられたというのは素晴らしいことだ。ランキングでは、また少し差を拡げることが出来たが、まだ残り3戦あり、誰にでも勝つチャンスはある。タイトル獲得を目指し、残りのレースも全力で戦う」 

第32戦 Kroger on Track for the Cure 250 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 7 88 ブラッド・ケセロウスキー シボレー 254
2 11 18 カイル・ブッシュ トヨタ カムリ 254
3 29 38 ジェイソン・リフラー トヨタ カムリ 254
4 6 11 マイク・ブリス トヨタ カムリ 254
8 17 99 デイビッド・ロイティマン トヨタ カムリ 254
14 4 20 マット・ディベネデット トヨタ カムリ 254
16 34 15 マイケル・アネット トヨタ カムリ 254
24 30 10 ジャスティン・マークス トヨタ カムリ 249
26 33 32 ブライアン・アイクラー トヨタ カムリ 234
38 39 47 コールマン・プレスリー トヨタ カムリ 15

 観客数(主催者発表):20,000人

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 カイル・ブッシュ トヨタ 5179
2 カール・エドワーズ フォード 4964
3 ブラッド・ケセロウスキー シボレー 4922
4 ジェイソン・リフラー トヨタ 4184
10 マイケル・アネット トヨタ 3298
11 マイケル・マクドウェル トヨタ 3285
14 ジョーイ・ロガーノ トヨタ 3115
19 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ 2257
21 スコット・レガセイ・Jr. トヨタ 2194
29 デイビッド・ロイティマン トヨタ 1548
33 スコット・スピード トヨタ 1453
35 トレヴァー・バイン トヨタ 1403
45 ケリー・バイアス トヨタ 977
47 バーニー・レマー トヨタ 957
49 リード・ソレンソン トヨタ 894
50 ブラッド・コールマン トヨタ 873
54 デイビッド・グリーン トヨタ 807
62 ブライアン・スコット トヨタ 664
63 マイケル・ウォルトリップ トヨタ 661
70 ケイシー・ケイン トヨタ 484
73 デニー・ハムリン トヨタ 437
76 マーコス・アンブローズ トヨタ 375
79 チェイス・ミラー トヨタ 344
82 マーク・デイヴィス トヨタ 307
83 ジャスティン・マークス トヨタ 301
92 コールマン・プレスリー トヨタ 215
96 チャド・ブラウント トヨタ 190
100 アンドリュー・レンジャー トヨタ 170
102 ジャック・ヴィルヌーヴ トヨタ 165
103 パトリック・カーペンティア トヨタ 161
105 ブライアン・アイクラー トヨタ 152
114 ロビー・ゴードン トヨタ 121
115 マット・ディベネデット トヨタ 121
118 ジャスティン・ロフトン トヨタ 115
121 エリオット・サドラー トヨタ 109
146 ドニー・リア トヨタ 34

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 トヨタ 220
2 シボレー 199
3 フォード 186
4 ダッジ 99

※結果及びポイントは暫定 

NASCAR CAMPING WORLD TRUCK SERIES
第21戦 Kroger 200


開催日:10月24日

ティモシー・ペターズが初優勝!

09nascar36_3 初優勝を飾ったティモシー・ペターズ(#1) 

 NASCARキャンピング・ワールド・トラック・シリーズ第21戦「Kroger 200」が10月24日 (土)にマーティンスビル・スピードウェイで開催された。
 “トヨタ タンドラ”で2004年より同シリーズに参戦しているマイク・スキナーが、今大会記念すべきキャンピング・ワールド・トラック・シリーズ200戦目を迎える。スプリント・カップ・シリーズでも260戦の出場経験を持つスキナーは、両シリーズで200戦以上出場した初めてのドライバーとなる。

 23日(金)2度の練習走行の後、午後4時40分から予選が開始。2度の練習走行で共にトップタイムをマークするなど好調なマイク・スキナーが、自身50度目となるポールポジションを獲得。4番手に同シリーズ今季初出場となる地元ヴァージニア出身のデニー・ハムリン。5番手にブライアン・スコット、6番手にステイシー・コンプトン。8番手トッド・ボダイン、10番手にルーキーのテイラー・マルサムと続き、13台の“トヨタ タンドラ”が決勝へと進んだ。
 24日(土)は朝から雨に見舞われ、予定されていたスプリント・カップ・シリーズの公式練習は中止。午後1時から予定されていたキャンピング・ワールド・トラック・シリーズの決勝もスタート延期となった。
 雨が止み、ジェットドライヤーカーで路面を乾かす作業が行われ、午後2時50分に 0.526マイルショートオーバルを200周(105.2マイル:約170km)して競われる決勝レースがスタートした。
 ポールポジションのスキナーは、2番手スタートでランキングを争うロン・ホーナディ(シボレー)に先行を許し、2位で序盤戦へ。まもなくホーナディのチームメイトであるケヴィン・ハーヴィック(シボレー)にもかわされ、3位へ後退。
 33周目にこの日初めてのイエローコーションが出されると、ホーナディ・ハーヴィック・スキナーのトップ3台のみがコース上に残り、後続勢はピットイン。続く54周目の2度目のイエローコーションでは、このトップ3台はピットへ。しかし、激しく順位を争った3台は、共にピットでのスピード違反を取られ、大きく後退を余儀なくされてしまった。
 これで首位に立ったのはハムリン。デイビッド・スター、スコットが続き、“トヨタ タンドラ”がトップ3を占めることとなった。  115周目にマックス・パピスがスピンし他車と接触。この日5度目のイエローコーションとなり、全車ピットイン。ここで首位のハムリンが痛恨のタイムロス。大きく順位を落とし、ペターズが初めて首位に立った。
 好調なペターズは首位を快走。ボダインが続き、スキナーは4位を走行。しかし、残り30周あまりとなった168周目、周回遅れの2台が絡み、スピン。直後を走行していたスキナーはこれを避けきれずに接触。右フロントのフェンダーにダメージを負ってしまった。スキナーは修復のためにピットインを余儀なくされ、大きく後退。
 レースは終盤、燃料の厳しい展開となったが、ペターズ、ボダイン共に最後まで走りきり、1-2フィニッシュ。
 ペターズはキャリア初勝利。コースから僅か30マイルほどの、ヴァージニア州ダンビル在住のペターズにとって、ホームコースとも言えるマーティンスビルで、シリーズ参戦5年目、64戦目での、嬉しい初勝利を飾った。

 次戦第22戦は10月31日(土)にタラデガ・スーパースピードウェイで開催される。

ドライバー ティモシー・ペターズ:
「言葉にならない。私を信じて、チャンスを与えてくれたチームオーナーに感謝したい。また、クルーチーフも将来を信じて私のために尽くしてくれた。最後の10周は神に祈り続けていた。ホームコースであるここマーティンスビルでの勝利は素晴らしいことであり、2001年に亡くなった我が父に捧げたい」 

第21戦 Kroger 200 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 11 1 ティモシー・ペターズ トヨタ タンドラ 200
2 8 30 トッド・ボダイン トヨタ タンドラ 200
3 12 6 コリン・ブラウン フォード 200
6 4 51 デニー・ハムリン トヨタ タンドラ 200
8 13 24 デイビッド・スター トヨタ タンドラ 200
10 14 25 テリー・クック トヨタ タンドラ 200
12 15 15 アリック・アルミローラ トヨタ タンドラ 200
14 6 60 ステイシー・コンプトン トヨタ タンドラ 200
21 18 9 マックス・パピス トヨタ タンドラ 199
23 1 5 マイク・スキナー トヨタ タンドラ 196
24 5 16 ブライアン・スコット トヨタ タンドラ 195
28 10 81 テイラー・マルサム トヨタ タンドラ 119
30 21 11 T.J.ベル トヨタ タンドラ 87
31 16 17 ペイトン・セラーズ トヨタ タンドラ 54

 観客数(主催者発表):30,000人
 
選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 ロン・ホーナディ シボレー 3375
2 マット・クラフトン シボレー 3151
3 マイク・スキナー トヨタ 3049
4 トッド・ボダイン トヨタ 2815
5 ブライアン・スコット トヨタ 2805
7 ティモシー・ペターズ トヨタ 2768
9 デイビッド・スター トヨタ 2694
11 ステイシー・コンプトン トヨタ 2647
12 テイラー・マルサム トヨタ 2605
13 テリー・クック トヨタ 2579
17 T.J.ベル トヨタ 2339
19 カイル・ブッシュ トヨタ 1894
21 アリック・アルミローラ トヨタ 1704
23 ブライアン・アイクラー トヨタ 1340
26 ジョニー・ベンソン トヨタ 1047
32 マックス・パピス トヨタ 861
50 ガビ・ディカルロ トヨタ 306
66 デニー・ハムリン トヨタ 155
68 ペイトン・セラーズ トヨタ 137
69 トラヴィス・クヴァピル トヨタ 130
72 ブレイク・フィース トヨタ 127
73 J.C.スタウト トヨタ 119
74 ブレント・シェルマン トヨタ 115
80 ケイトリン・ショウ トヨタ 91
83 ネイト・モンテイス トヨタ 85
89 ジェイソン・リフラー トヨタ 76

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 トヨタ 160
2 シボレー 142
3 フォード 93
4 ダッジ 67

※結果及びポイントは暫定 
 

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