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2011年5月17日 (火)

NASCAR:トヨタモータースポーツニュース”2台のトヨタ カムリがトップ5フィニッシュ ”

2011年5月16日
トヨタ自動車(株)
スポーツ車両統括部
モータースポーツ推進室 
NASCAR SPRINT CUP SERIES
第11戦 FedEx 400 benefiting Autism Speaks


開催日:5月15日

2台の“トヨタ カムリ”がトップ5フィニッシュ 

11nascar13_1 “トヨタ カムリ”勢最上位の4位でフィニッシュしたカイル・ブッシュ(#18) 

 5月15日(日)、米国東部デラウェア州ドーバーのドーバー・インターナショナル・スピードウェイでNASCARスプリント・カップ・シリーズ第11戦「FedEx 400 benefiting Autism Speaks」が開催された。
 コンクリート舗装の1マイルオーバルであるドーバーは難コースとして知られており、“モンスター・マイル”の愛称で呼ばれている。スプリント・カップ・シリーズ戦は年に2回開催されるが、昨年の春大会では、カイル・ブッシュがスプリント・カップ・シリーズとネイションワイド・シリーズのダブルウィンを飾っている。

 14日(土)午後12時10分より予選が行われる予定であったが、降雨のためにその直前のネイションワイド・シリーズの予選と共にキャンセルとなり、今季からの新規定に則って、金曜日に行われた練習走行でのタイムで決勝のグリッドが決定。ケイシー・カーンが4番手、ジョーイ・ロガーノが5番手。Ky.ブッシュが7番手、今大会がスプリント・カップ・シリーズでのキャリア通算200戦目となるマーティン・トゥルークス・Jr.が8番手につけ、12台の“トヨタ カムリ”が決勝へと進んだ。
 しかし、Ky.ブッシュは練習走行でのエンジン不調により交換を行ったために、スタート前のフォーメーションラップの間に最後尾までグリッドを落としてスタートすることとなった。

 15日(日)午後1時17分に1マイルのコンクリートオーバルを400周(400マイル:約640km)して競われる決勝レースがスタート。スタートまもない2周目、15番手スタートのブライアン・ヴィッカーズが急に進路を変えた前走車を避けようとしてイン側のウォールに接触。しかしイエローコーションは出されず、ヴィッカーズもそのままレースを続行した。
 5番手スタートから4位を走行していたロガーノは、20周目に単独スピン。イン側の壁に接触し、この日初めてのイエローコーション。これによりロガーノはほぼ最後尾までポジションを落としてしまった。
 前半戦は、カーンとトゥルークス・Jr.が10位前後を走行する一方で、後方スタートとなったKy.ブッシュが素晴らしい追い上げでポジションをアップ。40周目に出された2度目のイエローコーションで各車ピットインを行った後には、12位までポジションを上げた。

 その後はイエローコーションが出ず、163周目の降雨によるイエローコーションを挟み、2度に渡ってグリーン下でのピット作業となった。トヨタ勢ではトゥルークス・Jr.とカーンが上位を争い、Ky.ブッシュがトップ10圏内を走行。
 しかし、331周目、一時は3位までポジションを上げていたカーンがエンジントラブルに見舞われコース上にストップ。惜しくも戦線離脱となってしまった。
 このイエローコーションで、上位はほぼ全車がピットインしタイヤを4本交換。Ky.ブッシュが8番手、トゥルークス・Jr.が10番手、ヴィッカーズが12番手、この日苦しみながらも13番手までポジションを上げてきたデニー・ハムリンが13番手、ボビー・ラボンテが14番手と“トヨタ カムリ”勢が続いて再スタート。Ky.ブッシュとトゥルークス・Jr.は再スタートで2つずつポジションをアップ。

 このピットで、最後まで走れるだけの燃料は入れられることとなったが、361周目に、周回遅れ目前となっていた元F1ドライバーのファン・モントーヤ(シボレー)がスピン。これで6回目のイエローコーションが出されると、上位勢の作戦が分かれた。
 マーク・マーティン(シボレー)1台がコース上に残り、残りはピットに入ったが、ヴィッカーズを含む6台がタイヤ2本交換作戦。Ky.ブッシュら上位勢はタイヤを4本交換したため、順位は2本タイヤ交換組の後ろにつくことになり、ヴィッカーズが4番手、Ky.ブッシュが12番手、トゥルークス・Jr.が14番手で再スタートが切られた。
 Ky.ブッシュは得意の再スタート後、豪快な追い抜きで一気にジャンプアップ。370周目には、ヴィッカーズをもパスし3位に浮上。追い上げてきたマーコス・アンブローズ(フォード)との数周にわたるサイド・バイ・サイドでの3位争いを展開したが、惜しくも先行を許し、4位でチェッカー。ランキングでは3位キープとなった。
 ヴィッカーズは5位に入り、昨年の療養から復帰して初のトップ5フィニッシュ。レースを通して好走を見せたトゥルークス・Jr.が8位に入った。デイビッド・ロイティマンが15位。ハムリンは苦しみながらも16位でフィニッシュし、ドライバーズランキングでも13位へと浮上した。

 次週5月21日(土)はNASCARの聖地の一つでもある米国東南部ノースカロライナ州コンコードのシャーロット・モーター・スピードウェイで、オールスターレースが開催。第12戦はその翌周5月29日(日)に、同じシャーロット・モーター・スピードウェイで行われる。

ドライバー カイル・ブッシュ:
「クルーは全てを出し尽くして素晴らしい仕事をしてくれた。我々は過去の経験からセッティングをしてきたが、それは上手く働かなかった。タイヤか、路面に乗ったラバーが洗い流されたのか、もしくは他のコースの何らかの要因なのか、何が原因かはわからない。いずれにせよ、今日のレースでは前走者をパスするのが非常に困難だった。最後のピットストップで4本タイヤを交換したおかげで、再スタートで数台をパスすることができた。再スタートから2周の間にできる限り前走者をパスしないと、その後は一列縦隊になってしまうので追い抜きは難しくなる。しかし、スタートを考えれば良い結果で終わることができた」 

第11戦 FedEx 400 benefiting Autism Speaks 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 24 17 マット・ケンゼス フォード 400
2 25 5 マーク・マーティン シボレー 400
3 18 9 マーコス・アンブローズ フォード 400
4 7 18 カイル・ブッシュ トヨタ カムリ 400
5 15 83 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ カムリ 400
8 8 56 マーティン・トゥルークス・Jr. トヨタ カムリ 400
15 17 00 デイビッド・ロイティマン トヨタ カムリ 400
16 26 11 デニー・ハムリン トヨタ カムリ 400
18 23 47 ボビー・ラボンテ トヨタ カムリ 400
23 30 13 ケイシー・メアーズ トヨタ カムリ 397
27 5 20 ジョーイ・ロガーノ トヨタ カムリ 395
36 4 4 ケイシー・カーン トヨタ カムリ 331
39 42 87 ジョー・ネメチェク トヨタ カムリ 55
41 39 60 マイク・スキナー トヨタ カムリ 51
43 36 66 マイケル・マクドウェル トヨタ カムリ 45

 観客数(主催者発表):82,000人

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 カール・エドワーズ フォード 416
2 ジミー・ジョンソン シボレー 392
3 カイル・ブッシュ トヨタ 379
13 デニー・ハムリン トヨタ 304
18 ケイシー・カーン トヨタ 286
19 マーティン・トゥルークス・Jr. トヨタ 282
25 ボビー・ラボンテ トヨタ 251
26 デイビッド・ロイティマン トヨタ 244
27 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ 238
28 ジョーイ・ロガーノ トヨタ 238
32 ケイシー・メアーズ トヨタ 168
40 マイケル・マクドウェル トヨタ 32
41 マイケル・ウォルトリップ トヨタ 20

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 シボレー 74
2 フォード 71
3 トヨタ 60
4 ダッジ 37

※結果及びポイントは暫定 

NASCAR NATIONWIDE SERIES
第11戦 5-Hour Energy 200


開催日:5月14日

大波乱の終幕。カイル・ブッシュが2位

11nascar13_2 2位でフィニッシュしたカイル・ブッシュ(#18)と
最後まで首位を争いながら惜しくもクラッシュに終わったジョーイ・ロガーノ(#20) 

 5月14日(土)にNASCARネイションワイド・シリーズの第11戦「5-Hour Energy 200」がドーバー・インターナショナル・スピードウェイで開催された。

 14日(土)午前10時40分から予定されていた予選は、降雨のためにキャンセル。規定に則って金曜日に行われた練習走行の順位でグリッドが決定され、ブライアン・スコットが7番手、ジョーイ・ロガーノが11番手、カイル・ブッシュが13番手で9台の“トヨタ カムリ”が決勝へと進んだ。

 雨は一旦止んだものの、決勝レースの予定されていた午後2時を前に再び小雨が降り始めたため、再び止むのを待ち、予定よりも1時間ほど遅れて午後3時30分に1マイルオーバルを200周(200マイル:約320km)して競われる決勝レースがスタート。32番手グリッドとなっていたデイビッド・ロイティマンは、ドライバーミーティングを欠席したために最後尾へと後退してのスタートとなった。
 1周目にいきなり多重クラッシュが発生し、イエローコーション。7周目に再スタートが切られると、13番手スタートのKy.ブッシュが素晴らしいダッシュで5位に浮上。11番手スタートのロガーノもこれに続き、上位争いを展開した。

 チームメイトと共に10位前後を走行していたスコットは、47周目にサイド・バイ・サイドのバトルの末にスピンし、イン側のウォールにクラッシュ。ガレージでの修復を余儀なくされてしまった。
 87周目、スピンからウォールにクラッシュした車両が、コースに戻ろうとしたところに後続車が突っ込みクラッシュ。5度目のイエローコーションが出された。上位勢はピットへ向かったが、ここで前走者が急減速したためにKy.ブッシュは前を行くロガーノに追突。Ky.ブッシュは車体前部にダメージを負い、修復のために18位まで順位を落とすこととなってしまったが、再スタート後、追い上げを開始、すぐにトップ10圏内へと復帰した。

 一方ロガーノは首位争いを展開。ルーキーのライアン・トゥルークスも素晴らしい走りでトップ5へ浮上し、Ky.ブッシュがこれに続く形となった。
 144周目、降雨のために赤旗が出されたが、まもなく雨は止み、ジェットドライヤーカーでコースを乾かして、30分ほどの中断の末にレースは再開された。2番手で再スタートを切ったロガーノは、再スタートしてすぐに首位を奪取。終盤戦はロガーノとカール・エドワーズ(フォード)との一騎打ちとなった。
 残り4周となった196周目にマイケル・アネットがクラッシュ。これでレースは延長され、“グリーン・ホワイト・チェッカー”で決されることとなり、202周目に再スタート。しかし、この再スタート直後にコース上に停まってしまった車両があり、209周目、2度目の“グリーン・ホワイト・チェッカー”で再スタート。

 2番手のロガーノはエドワーズとのサイド・バイ・サイドの首位争いで、アウトサイドから前に出たが、ファイナルラップへ入ろうとする直前の第4コーナー立ち上がりでバランスを崩し、アウト側のウォールにヒット。跳ね返ってきたところにすぐ後ろを走行していた車両が突っ込み、激しいクラッシュとなった。ドライバーは無事だったが、レースはその時点でイエローコーションとなり、コーションのままでチェッカー。
 Ky.ブッシュはその直後にいたため、前走車に追突し車体前部にダメージを負ったが、そのまま最後まで走り切り2位フィニッシュ。Ky.ブッシュは昨年の春大会に続く2年連続勝利はならず、シリーズ通算最多勝記録(最多タイ)への挑戦は次戦以降に持ち越しとなった。ロガーノはクラッシュでレースを終えることとなり、1周遅れの13位。
 最後尾からのスタートながら追い上げたロイティマンが5位。ケニー・ウォレスが7位に入った。後半素晴らしい走りでトップ5圏内を走行していたトゥルークスは、199周目に燃料トラブルのために予定外のピットインを強いられ、無念の17位に終わった。

 次戦第12戦は5月22日(日)、米国中部アイオワ州ニュートンのアイオワ・スピードウェイで行われる。

ドライバー カイル・ブッシュ:
「なかなか望み通りの仕上がりにならず、レース中もずっと調整の作業を続けざるを得なかった。しかしクルーは素晴らしい仕事で応えてくれて、最終的には2位という結果を得ることができた。正直なところ、今日の我々は2位に値する速さではなかったし、残念ながらベストな状況とは言い難かったが、シャーロットではベストなレースを戦えるはずだ」 

第11戦 5-Hour Energy 200 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 1 60 カール・エドワーズ フォード 209
2 13 18 カイル・ブッシュ トヨタ カムリ 209
3 10 32 リード・ソレンソン シボレー 209
5 32 64 デイビッド・ロイティマン トヨタ カムリ 209
7 14 09 ケニー・ウォレス トヨタ カムリ 209
13 11 20 ジョーイ・ロガーノ トヨタ カムリ 208
16 15 66 スティーブ・ウォレス トヨタ カムリ 208
18 17 99 ライアン・トゥルークス トヨタ カムリ 207
19 20 87 ジョー・ネメチェク トヨタ カムリ 207
20 19 62 マイケル・アネット トヨタ カムリ 205
30 7 11 ブライアン・スコット トヨタ カムリ 87

 観客数(主催者発表):28,000人

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 エリオット・サドラー シボレー 379
2 リード・ソレンソン シボレー 369
3 ジェイソン・リフラー シボレー 364
7 ケニー・ウォレス トヨタ 317
8 ブライアン・スコット トヨタ 286
9 スティーブ・ウォレス トヨタ 282
13 マイケル・アネット トヨタ 249
17 ライアン・トゥルークス トヨタ 215

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 トヨタ 78
2 フォード 61
3 シボレー 59
4 ダッジ 44

※結果及びポイントは暫定 
 

NASCAR CAMPING WORLD TRUCK SERIES
第6戦 Lucas Oil 200


開催日:5月13日

カイル・ブッシュが今季3勝目!

11nascar13_3 今季3勝目を挙げ、“ドーバー・モンスター”のトロフィーを獲得したカイル・ブッシュ
 NASCARキャンピング・ワールド・トラック・シリーズ第6戦「Lucas Oil 200」が5月13日(金)にドーバー・インターナショナル・スピードウェイで開催された。

 13日(金)決勝を前に、午前10時10分から予選が行われ、カイル・ブッシュが3番手。2003年のシリーズチャンピオンであるトラヴィス・クヴァピルが6番手につけ、12台の“トヨタ タンドラ”が決勝へと進んだ。

 午後5時ちょうどに1マイルオーバルを200周(200マイル:320km)して競われる決勝レースがスタート。
 3番手スタートのKy.ブッシュは、序盤は2番手スタートのケヴィン・ハーヴィック(シボレー)に次ぐ2位を走行していたが、8周目にこの日最初のイエローコーションが出され、13周目に再スタートが切られると、前を行くハーヴィックを追い詰め、17周目にアウトから一気にパス。この日初めて首位に立った。
 その後、2位以下を引き離していったKy.ブッシュは、圧倒的な速さで独走。

 80周目の再スタートの後はイエローコーションが出ず、130周前後から始まったグリーン下でのピット作業により一旦首位の座は譲ったものの、全車がピットを終えた時点でKy.ブッシュは2位に7秒以上の差をつけて再びトップに立った。
 156周目にこの日5回目のイエローコーションが出され、各車最後のピット作業へ。Ky.ブッシュを含む大半の車両が4本タイヤを交換したのに対し、2本タイヤ交換作戦を採った2台が上位に浮上。Ky.ブッシュは3番手で再スタートとなった。

 178周目にジャスティン・ロフトンがスピンを喫し、フロントストレートの内側ウォールにクラッシュ。これでイエローコーションが出されると、再スタートのポジションで、首位のコール・ウィット(シボレー)がアウト側を選択したため、2位につけていたKy.ブッシュはイン側から見事なダッシュを決め、首位を奪還。その後2回に渡って出されたイエローコーションからの再スタートでも、Ky.ブッシュはウィットを抑え、トップをキープ。
 最後はファイナルラップにペターズが他車と絡んでクラッシュしたためにイエローコーション下でのチェッカーとなったが、Ky.ブッシュは200周中128周で首位を走行する強さを見せて見事今季3勝目を挙げることとなった。7位にブレンダン・ゴーアンが入った。

 次戦第7戦は5月20日(金)にシャーロット・モーター・スピードウェイで開催される。

ドライバー カイル・ブッシュ:
「ご覧の通り我々の“トヨタ タンドラ”は本当に好調だった。昨年と同じ車両を持ち込んだが、クルーが素晴らしい仕事をしてくれた。色々と試しては見たが、結局過去のデータで、信頼性を取った。コール・ウィットは速かったので、チャンスを待ち、策を練った。最後の再スタートでは、彼が横に並んで、サイド・バイ・サイドで第一コーナーに入っていくことになるが、私はイン側ならば全開で、最速のラインでコーナーを抜けられると感じていたので、そちらを選択した。今日の我々の“トヨタ タンドラ”は本当に速かったし、ピットも完璧だった」 

第6戦 Lucas Oil 200 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 3 18 カイル・ブッシュ トヨタ タンドラ 200
2 8 60 コール・ウィット シボレー 200
3 10 88 マット・クラフトン シボレー 200
7 22 62 ブレンダン・ゴーアン トヨタ タンドラ 200
12 19 81 デイビッド・スター トヨタ タンドラ 200
13 23 9 マックス・パピス トヨタ タンドラ 200
17 24 17 ティモシー・ペターズ トヨタ タンドラ 199
22 21 20 ジョハンナ・ロング トヨタ タンドラ 192
23 6 5 トラヴィス・クヴァピル トヨタ タンドラ 189
24 11 46 クレイグ・ゴース トヨタ タンドラ 181
25 12 77 ジャスティン・ロフトン トヨタ タンドラ 177
27 15 30 トッド・ボダイン トヨタ タンドラ 85
28 27 7 ミゲル・パルド トヨタ タンドラ 73

 観客数(主催者発表):28,000人
 
選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 マット・クラフトン シボレー 225
2 ジョニー・ソーター シボレー 220
3 コール・ウィット シボレー 218
5 ティモシー・ペターズ トヨタ 212
7 マックス・パピス トヨタ 173
9 トッド・ボダイン トヨタ 165
10 ブレンダン・ゴーアン トヨタ 164
11 デイビッド・スター トヨタ 162
14 クレイグ・ゴース トヨタ 149
19 ミゲル・パルド トヨタ 142
22 ジャスティン・ロフトン トヨタ 130
24 トラヴィス・クヴァピル トヨタ 119
26 ジョハンナ・ロング トヨタ 110
28 ジャスティン・ジョンソン トヨタ 88
30 ダスティ・デイヴィス トヨタ 60
31 クリス・フォンテイン トヨタ 51
37 マイク・スキナー トヨタ 20
42 テイラー・マルサム トヨタ 15

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 トヨタ 51
2 シボレー 39
3 ダッジ 23
4 フォード 19

※結果及びポイントは暫定 

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