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2013年7月 2日 (火)

NASCAR:マット・ケンゼスが今季4勝目! (トヨタ)

2013年7月1日
トヨタ自動車(株)モータースポーツ部 
NASCAR SPRINT CUP SERIES
第17戦 Quaker State 400


開催日:6月30日

13nascar18_1今季4勝目を挙げたマット・ケンゼス 

 6月30日(日)、米国中東部ケンタッキー州スパルタのケンタッキー・スピードウェイでNASCARスプリント・カップ・シリーズ第17戦「Quaker State 400」が開催された。
 ショートオーバルと2マイル以上のスーパースピードウェイの中間的なサイズとなる、1.5マイルオーバルでのレースは、今季これまで4戦が行われているが、そのうち3戦で“トヨタ カムリ”が勝利を挙げている。また、ケンタッキーでのカップ・シリーズ戦は2011年に初めて行われたが、この時の勝者は“トヨタ カムリ”を駆るカイル・ブッシュ。今大会も勝利の期待が高まった。

 28日(金)午後5時10分より予選が行われ、カイル・ブッシュが2列目4番手、その後方3列目6番手にデニー・ハムリン、ブライアン・ヴィッカーズが9番手につけ、12台の“トヨタ カムリ”が決勝へと進んだ。

トヨタモータースポーツニュース

 決勝レースは29日(土)にナイトレースとして予定されていたが、降雨のため、翌日30日(日)の昼間へと順延。30日(日)午後12時6分に1.5マイルオーバルを267周(400.5マイル:約640km)して競われる決勝レースのスタートが切られた。
 雲はあるものの、日差しも顔を出す天候の下、ナイトレースへ向けてセッティングしていた各車は、序盤戦で調整を続けた。前夜の雨でコース上が洗い流されたこともあり、30周目にコンペティション・コーションが設けられ、各車最初のピットへ。
 ピット作業後、7位でコースに復帰したハムリンだったが、右フロントタイヤのパンクに見舞われ、再度ピットへ。コーション中だったため周回遅れにはならなかったものの、37位に後退。
 37周目にコース上の異物で2度目のイエローコーションとなり、再スタートが切られた直後に、5位を走行していたKy.ブッシュが単独スピン。幸運にもどこにもヒットせず、後続車両も避けたため、車両自体のダメージはなかったが、タイヤを交換するためピットへと向かい、36位と大きく後退してしまった。
 このイエローコーションからの再スタートでは、スピンした車両に後続が次々と突っ込み、7台が絡む多重クラッシュが発生。車両排除のため、20分弱の赤旗中断となった。トヨタ勢ではトラヴィス・クヴァピルが巻き込まれ、ここでレースを終えてしまった。

 大荒れの序盤戦となったが、連続するイエローコーションと再スタートで、着実に順位を上げてきたのが、16番手スタートのマット・ケンゼス。赤旗からのレース再開後の再スタートを4位で切ると、52周目には2位に浮上。
 その後はイエローコーションが出ず、このコースでは約50周ごとの給油が必要となるため、80周を過ぎたあたりから各車グリーン下でのピット作業を開始。その途中の88周目にイエローコーションが出されたため、ピットに入っていなかった車両との間で順位が入れ替わった。
 ピットに入っていなかったケンゼスが2位、クリント・ボウヤーが3位、素晴らしい追い上げを見せたKy.ブッシュが4位、ハムリンが9位、ブライアン・ヴィッカーズが11位とポジションをアップ。一方でコーションの直前にピットインしていたマーティン・トゥルークス・Jr.は25位へ後退。

 再スタート後、ケンゼスが首位を奪取。しかし、再びすぐにイエローコーションとなり、ここでケンゼスはピットへ。他の上位勢はコース上に残り、ケンゼスは11位で再スタート。
 再びイエローコーションが出ないまま40周以上が経過し、数台がグリーン下でのピットを開始した148周目、6位を走行していたハムリンが、右フロントタイヤのバーストに見舞われ壁に激しくヒット。ハムリンは無事だったが車両のダメージは大きく、痛恨の戦線離脱となってしまった。
 後半戦はケンゼス、ボウヤー、Ky.ブッシュ、ヴィッカーズ、そして追い上げてきたトゥルークス・Jr.らがトップ10圏内で上位争いを展開。チームの素晴らしいピット作業にも助けられ、200周目には2位に浮上したヴィッカーズだったが、241周目、タイヤのバーストに見舞われ壁にヒット。こちらもレースを終えることとなった。

 このイエローコーション中に各車最後のピットへと向かったが、タイヤ無交換作戦を採ったケンゼスが首位に浮上。再スタート直後には、それまで後半戦を支配していたジミー・ジョンソン(シボレー)がスピンしイエローコーション。首位のケンゼスにボウヤー、Ky.ブッシュが続き、“トヨタ カムリ”が1-2-3体制で、残り17周で再スタート。
 ケンゼスは首位、ボウヤーも2位をキープしたが、Ky.ブッシュは得意の再スタートで遅れ、6位に後退。
 最後は逃げ切ったケンゼスがトップでチェッカー。今季最多勝となる4勝目を挙げた。ボウヤーが3位、Ky.ブッシュは5位、トゥルークス・Jr.が7位でフィニッシュ。
 この週末、ケンタッキーでの3レース全てに出場したKy.ブッシュは、その全レースでトップ5フィニッシュを果たした。
 ランキングではボウヤーの3位、ケンゼスの5位は変わらず、Ky.ブッシュが7位、トゥルークス・Jr.が8位へと順位を上げた。

 次戦第18戦は7月6日(土)、米国南東部フロリダ州デイトナビーチのデイトナ・インターナショナル・スピードウェイで行われる。

ドライバー マット・ケンゼス:
「最後のタイヤ無交換というギャンブルは信じられなかったが、クルーチーフの素晴らしい判断だった。彼と、チームやトヨタ、スポンサーのおかげで勝つことが出来た。4勝目を挙げられるなんて夢のようだ。この勢いが続くことを祈っている。降雨で延期となったレースにもかかわらず、今日も来てくれた多くのファンに本当に感謝している」 

第17戦 Quaker State 400 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 16 20 マット・ケンゼス トヨタ カムリ 267
2 23 1 ジェイミー・マクマーレイ シボレー 267
3 15 15 クリント・ボウヤー トヨタ カムリ 267
5 4 18 カイル・ブッシュ トヨタ カムリ 267
7 19 56 マーティン・トゥルークス・Jr. トヨタ カムリ 267
22 17 47 AJ.アルメンディンガー トヨタ カムリ 267
25 28 30 デイビッド・ストレミー トヨタ カムリ 267
27 36 83 デイビッド・ロイティマン トヨタ カムリ 263
31 9 55 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ カムリ 240
35 6 11 デニー・ハムリン トヨタ カムリ 147
37 41 87 ジョー・ネメチェク トヨタ カムリ 95
41 39 19 マイク・ブリス トヨタ カムリ 57
42 40 93 トラヴィス・クヴァピル トヨタ カムリ 47

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 ジミー・ジョンソン シボレー 610
2 カール・エドワーズ フォード 572
3 クリント・ボウヤー トヨタ 569
5 マット・ケンゼス トヨタ 528
7 カイル・ブッシュ トヨタ 500
8 マーティン・トゥルークス・Jr. トヨタ 490
25 デニー・ハムリン トヨタ 329
26 マーク・マーティン トヨタ 314
30 ボビー・ラボンテ トヨタ 257
32 デイビッド・ロイティマン トヨタ 249
33 デイビッド・ストレミー トヨタ 236
35 トラヴィス・クヴァピル トヨタ 207
36 AJ.アルメンディンガー トヨタ 180
40 マイケル・ウォルトリップ トヨタ 63
48 トミー・ドリッシ トヨタ 6
49 ブライアン・ケゼロウスキー トヨタ 4
50 アレックス・ケネディ トヨタ 4
52 ジェイソン・リフラー トヨタ 1

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 シボレー 119
2 トヨタ 110
3 フォード 87

※結果及びポイントは暫定 

NASCAR NATIONWIDE SERIES
第15戦 Feed the Children 300


開催日:6月28日

降雨により短縮終了。
エリオット・サドラーが2位

13nascar18_2首位争いを展開し、2位でフィニッシュしたエリオット・サドラー(#11)と
5位フィニッシュのカイル・ブッシュ(#54) 

 6月28日(金)にNASCARネイションワイド・シリーズの第15戦「Feed the Children 300」がケンタッキー・スピードウェイで開催された。
 ネイションワイド・シリーズではケンタッキー戦が2001年から開催されており、昨年からは年に2回開催。これまでに“トヨタ カムリ”は3勝を挙げている。

 27日(木)夕方と28日(金)朝の練習走行を経て、午後3時35分から予選が行われ、カイル・ブッシュが5番手、エリオット・サドラーが6番手、コール・ウィットが9番手、ルーキーのアレックス・ボウマンが10番手につけ、12台の“トヨタ カムリ”が決勝へと進んだ。

 28日(金)予選に続き、午後7時47分に1.5マイルオーバルを200周(300マイル:約480km)して競われる決勝レースがスタート。スタート直後はサドラーが先行したが、まもなくKy.ブッシュが順位を上げ、19周目に首位を奪取。後続を引き離していった。
 Ky.ブッシュは2位以下との差を7秒以上にまで広げ、独走。イエローコーションが出ないまま51周目にグリーン下でピット作業を終え、コースに復帰したが、53周目にジョー・ネメチェクがトラブルに見舞われイエローコーション。
 これでKy.ブッシュのリードは帳消しとなったが、60周目に再スタートが切られると、再び独走を開始した。しかし、今度は中団スタートから追い上げてきた、昨年のカップ・シリーズのチャンピオンであるブラッド・ケゼロウスキー(フォード)がKy.ブッシュに食らいつき、トップドライバーによる激しい首位争いが展開。3位以下を10秒以上も引き離しての首位争いは、2度目のグリーンピットを経ても続いた。

 125周目から3回連続してのイエローコーションとなり、143周目に上位勢が一斉にピットイン。ここで、Ky.ブッシュはピットでの停止スペースを僅かに行き過ぎてしまい、押し戻すためにタイムロス。13位へとポジションダウン。
 サドラーが2位、ヴィッカーズが4位で再スタート。146周目にはサドラーが首位を奪ったが、ケゼロウスキーの猛追は凌ぎきれず、155周目に2位に後退。
 後方ではKy.ブッシュも追い上げを見せていたが、164周目に雨が降り始め、イエローコーション。
 その後数周にわたってコーション下での走行が続いたが、170周目についに赤旗が出され、レースはその時点で終了。サドラーが2位、ヴィッカーズが4位、Ky.ブッシュが5位、ルーキーのボウマンが10位でフィニッシュとなった。

 次戦第16戦は7月5日(金)、デイトナ・インターナショナル・スピードウェイで行われる。

ドライバー エリオット・サドラー:
「再スタートが切れるなら最後まで走りたかったし、まして勝利の可能性があっただけに、短縮終了は残念だ。昨夜から、今日の午前中の練習走行の時点では苦戦を強いられていたが、クルーチーフと共に今日の練習走行で大きな変更を行い、我々の“トヨタ カムリ”は決勝レースでは良い走りが出来た。チームにとって良い一日だったし、週末を通して素晴らしい仕事をしてくれたスタッフを誇りに思う」 

第15戦 Feed the Children 300 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 19 22 ブラッド・ケゼロウスキー フォード 170
2 6 11 エリオット・サドラー トヨタ カムリ 170
3 8 33 マット・クラフトン シボレー 170
4 11 20 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ カムリ 170
5 5 54 カイル・ブッシュ トヨタ カムリ 170
10 10 99 アレックス・ボウマン トヨタ カムリ 170
16 12 77 パーカー・クリガーマン トヨタ カムリ 170
19 24 19 マイク・ブリス トヨタ カムリ 169
23 39 14 エリック・マクルーア トヨタ カムリ 167
24 29 24 ケン・バトラー トヨタ カムリ 167
31 9 44 コール・ウィット トヨタ カムリ 107
33 22 87 ジョー・ネメチェク トヨタ カムリ 52
34 30 00 ブレイク・コッホ トヨタ カムリ 16
40 26 10 ジェフ・グリーン トヨタ カムリ 3

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 リーガン・スミス シボレー 521
2 サム・ホーニッシュ・Jr. フォード 513
3 ジャスティン・アルゲイヤー シボレー 510
4 エリオット・サドラー トヨタ 502
7 パーカー・クリガーマン トヨタ 475
8 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ 473
11 アレックス・ボウマン トヨタ 416
13 マイク・ブリス トヨタ 390
17 エリック・マクルーア トヨタ 281
19 ジョー・ネメチェク トヨタ 224
21 ブレイク・コッホ トヨタ 205
25 ハル・マーティン トヨタ 163
31 コール・ウィット トヨタ 134
32 ジェイソン・ホワイト トヨタ 129
37 ジェフ・グリーン トヨタ 79
41 ケニー・ウォレス トヨタ 54
45 ケン・バトラー トヨタ 48
47 オーウェン・ケリー トヨタ 41
49 ドリュー・ヘリング トヨタ 33
51 トニー・レインズ トヨタ 32
69 デレック・ホワイト トヨタ 8

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 フォード 102
2 トヨタ 98
3 シボレー 85
4 ダッジ 12

※結果及びポイントは暫定 

NASCAR CAMPING WORLD TRUCK SERIES
第8戦 UNOH 225


開催日:6月27日

カイル・ブッシュが3位フィニッシュ

13nascar18_33位でフィニッシュしたカイル・ブッシュ(#51)と6位に入ったティモシー・ペターズ(#17) 

 NASCARキャンピング・ワールド・トラック・シリーズ第8戦「UNOH 225」が6月27日(木)にケンタッキー・スピードウェイで開催された。

 27日(木)2回の練習走行に続き、午後5時5分から予選が行われ、練習走行でも1番手、2番手と好調のルーキー、ダレル・ウォレス・Jr.が最前列2番手、ジョン・ウェス・タウンリーが3番手、ジョーイ・コールターが5番手、カイル・ブッシュが6番手、以降マット・クラフトン、ジャーマン・キロガ、ティモシー・ペターズと続き、予選のトップ10中7台を占める速さを見せた“トヨタ タンドラ”は、10台が決勝に進んだ。

 予選に続き、午後8時19分に、1.5マイルオーバルを150周(225マイル:約360km)して競われる決勝レースがスタート。17番手スタートのジョニー・ソーターは、フォーメーションラップ中に電装の操作ミスでエンジンストール。最後尾からの追い上げを余儀なくされることとなった。
 最前列2番手、イン側からのスタートを切ったD.ウォレス・Jr.は、スタート直後こそ一旦前に出たが、首位をキープするには至らず、タウンリーとKy.ブッシュにも先行されてしまった。
 Ky.ブッシュとタウンリーが激しく2位を争う後方に、ペターズも追い着き、D.ウォレス・Jr.を含む4台の“トヨタ タンドラ”が首位を追う展開に。

 26周目にこの日初めてのイエローコーションが出されると、多くの車両がタイヤ4本交換を選択したのに対し、D.ウォレス・Jr.ら数台が2本交換。これで首位に立ったD.ウォレス・Jr.は、以降2度のイエローコーションを含む50周以上にわたって首位を快走した。48周目にはKy.ブッシュが2位に浮上し、2台の“トヨタ タンドラ”が3位以下を大きく引き離した。
 80周目、10位を走行していたタウンリーがハーフスピン。見事な操作でどこにもぶつからずに立て直したが、イエローコーションが出された。
 全車ピットへ向かい、今度はKy.ブッシュが首位に浮上。D.ウォレス・Jr.は6位へとポジションを落とし、再スタートを切ったが、86周目にサイド・バイ・サイドのバトルで接触し、壁にクラッシュ。ガレージでの修復を余儀なくされてしまった。

 その後もKy.ブッシュは首位の座を守ったが、終盤に入ると強いオーバーステア症状に見舞われ、残り25周というところで、追い上げてきたタイ・ディロンの先行を許してしまった。
 Ky.ブッシュは更に後方からの追撃を受け、ポジションを守るべく激しいバトルを展開。首位追い上げはならず、3位でチェッカーを受けた。
 6位にペターズ、8位にキロガ、10位にクラフトン、11位タウンリー。12位に度重なるトラブルから追い上げたソーター、14位には今大会トラック・シリーズ戦にデビューを果たしたブレット・モフィットが入った。
 ドライバーズランキングでは、着実にトップ10フィニッシュを果たしたクラフトンが、2位に22点差をつけて首位の座を守っている。

 次戦第9戦は7月13日(土)に米国中部アイオワ州ニュートンのアイオワ・スピードウェイで開催される。

ドライバー カイル・ブッシュ:
「最後のピットで2本タイヤ交換を行う前からオーバーステア症状が出ていたので、ピットで調整を行ったが、改善しなかった。原因は分からない。我々の“トヨタ タンドラ”は本当に速かったし、ダレル(ウォレス・Jr.)の“トヨタ タンドラ”は恐らく今日最速の一台だっただろう。それだけに彼のクラッシュは残念だ」 

第8戦 UNOH 225 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 22 3 タイ・ディロン シボレー 150
2 12 19 ブラッド・ケゼロウスキー フォード 150
3 6 51 カイル・ブッシュ トヨタ タンドラ 150
6 9 17 ティモシー・ペターズ トヨタ タンドラ 150
8 8 77 ジャーマン・キロガ トヨタ タンドラ 150
10 7 88 マット・クラフトン トヨタ タンドラ 150
11 3 7 ジョン・ウェス・タウンリー トヨタ タンドラ 150
12 17 98 ジョニー・ソーター トヨタ タンドラ 150
14 34 13 ブレット・モフィット トヨタ タンドラ 150
16 5 18 ジョーイ・コールター トヨタ タンドラ 149
19 25 81 CJ.フェイソン トヨタ タンドラ 149
28 2 54 ダレル・ウォレス・Jr. トヨタ タンドラ 107

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 マット・クラフトン トヨタ 319
2 ジェブ・バートン シボレー 297
3 タイ・ディロン シボレー 279
5 ジョニー・ソーター トヨタ 272
9 ダレル・ウォレス・Jr. トヨタ 236
10 ティモシー・ペターズ トヨタ 234
12 ジョーイ・コールター トヨタ 220
15 ジョン・ウェス・タウンリー トヨタ 211
16 ジャーマン・キロガ トヨタ 210
18 トッド・ボダイン トヨタ 181
19 デイビッド・スター トヨタ 179
30 エリック・ジョーンズ トヨタ 70
31 クリス・クックラム トヨタ 67
36 CJ.フェイソン トヨタ 39
39 ブレット・モフィット トヨタ 30
47 チャド・ハッケンブラート トヨタ 18
48 グラント・ギャロウェイ トヨタ 17
53 タイラー・レディック トヨタ 14
55 クリス・フォンテイン トヨタ 10

マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 トヨタ 59
2 シボレー 53
3 フォード 40
4 RAM 21

※結果及びポイントは暫定 

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