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2015年5月27日 (水)

NASCAR:カール・エドワーズが燃費戦を制し初勝利! トヨタ3人目の“チェイス“入りをほぼ確定 トヨタはNASCAR通算300勝目

2015年5月26日
トヨタ自動車(株)モータースポーツマーケティング部 

 NASCARの聖地の一つであるシャーロットでシリーズ最長の600マイルレースが開催され、カール・エドワーズがトヨタ移籍後初勝利を挙げた。エドワーズはこれでトヨタ3人目の“チェイス“入りをほぼ確定。トヨタはNASCARの3シリーズ通算で記念すべき300勝目を挙げることとなった。シリーズ復帰初戦となったカイル・ブッシュは、レースを通して上位を争い、11位でフィニッシュ。エクスフィニティ・シリーズでは、デニー・ハムリンが2位フィニッシュを果たした。

NASCAR SPRINT CUP SERIES
第12戦 Coca-Cola 600


開催日:5月24日

15nascar13_1今季初勝利を挙げ、恒例の宙返りを披露するカール・エドワーズ 

 5月24日(日)、米国東南部ノースカロライナ州コンコードのシャーロット・モーター・スピードウェイでNASCARスプリント・カップ・シリーズ第12戦「Coca-Cola 600」が開催された。
 NASCARのチームや関連企業の多くが本拠地を置き、NASCARの聖地のひとつでもあるシャーロット。年に2戦カップ・シリーズ戦が行われるが、春の今大会は600マイル(約960km)と、NASCARシリーズ最長のレースとして開催される。
 シャーロットでのトヨタ勢は、2008年に降雨で短縮されたレースを勝利。2012年秋の大会ではクリント・ボウヤーが勝利。また、今季は前週に同じシャーロットで行われたオールスター戦で、短距離レースながら、デニー・ハムリンが勝利を飾っている。今大会はトヨタにとって、2007年のカップ・シリーズ参戦開始から、ちょうど300戦目となる。
 2月のエクスフィニティ・シリーズ開幕戦で負傷し、以来療養のため欠場を続けてきたカイル・ブッシュは、オールスター戦で復帰。今大会は、ポイントが獲得出来るシリーズ戦としての今季初戦となる。11戦の欠場というハンデを負うこととなったカイル・ブッシュだが、第26戦までの残り15戦で勝利数でのトップ15に入り(16人目は未勝利のポイント最上位)、ドライバーズランキングで30位以内に入れば“チェイス”入りが可能となっており、“チェイス”入りへ向けての戦いを開始することとなる。
 そのカイル・ブッシュはカップ・シリーズのシャーロット戦では、過去7年の14戦で、2回の2位を含む、9回のトップ5フィニッシュと得意にしているが未勝利。エクスフィニティとトラック・シリーズの合計14勝(トヨタ移籍以前も含む)をシャーロットで挙げているカイル・ブッシュの復帰戦での活躍に期待がかかった。

 21日(木)、練習走行に続き、午後7時15分より予選が行われ、マット・ケンゼスが今季2度目となるポールポジションを獲得。カール・エドワーズが3番手、ハムリンが5番手、デイビッド・レーガンが7番手。シリーズ復帰初戦のカイル・ブッシュは17番手から決勝に臨むこととなった。

トヨタモータースポーツニュース

 24日(日)午後6時21分、1.5マイルオーバルを400周(600マイル:約960km)して競われる決勝レースがスタート。ポールポジションのケンゼスはイン側を選択、その後方3番手につけるエドワーズも好スタートを切り、スタート直後から“トヨタ カムリ”2台によるサイド・バイ・サイドでの首位争いに。3周目にこれを制したケンゼスが首位を奪還した。
 ケンゼスは2位に3秒もの大差をつけ序盤戦を支配。前夜の降雨により、コース上が洗い流されたため、25周目にコンペティション・コーションが出された。17番手スタートのカイル・ブッシュはポジションをキープしながらの走行となったが、このコーション時のピットで14位へ上がると、再スタートで好ダッシュを決め、トップ10入りを果たした。
 その後はイエローが出ず、75周目過ぎからグリーンピット。全車がピットを終えて間もない90周目にスピン車両によりコーションが出されると、ピット戦略が分かれ、2本タイヤ交換のハムリンが3位、エドワーズ9位、カイル・ブッシュ12位、ケンゼス13位で再スタート。この再スタートも見事に決めたカイル・ブッシュは6位へジャンプアップ。夕闇が迫り、路面状況の変化にハムリン、エドワーズ、ケンゼスが苦しむ中、カイル・ブッシュがトヨタ勢を引っ張る形となった。
 中盤戦は、カイル・ブッシュとハムリンがトップ10圏内をキープ。ケンゼスとエドワーズはトップ10を伺うポジションでの周回が続いた。
 長いレースが4分の3を終え、残りが100周ほどとなると、ハムリンとカイル・ブッシュが2位、3位につけ首位を猛追。一方で、ケンゼスはホイールトラブルに見舞われグリーン下で緊急ピットイン。周回遅れとなってしまった。
 328周目、スピン車両によりこの日7度目のイエローコーション。ケンゼスはここで“ラッキー・ドッグ“を獲得し、首位と同一周回に復帰。全車ピットへ向かい、ハムリンがトップでピットアウト。カイル・ブッシュ3位、エドワーズ13位、ケンゼス17位で再スタートが切られたが、僅か5周で壁にヒットした車両によりイエローコーション。
 まだ最後まで走り切るのは厳しい残り周回のため、上位勢はもう一度コーションが出ることを期待しピットインせず。エドワーズ、ケンゼスら中団以降グループがピットへ向かった。
 再スタートではハムリンが首位をキープ。カイル・ブッシュはバトルの中で順位を落とし7位へ後退。
 首位を快走していたハムリンだったが、362周目、ホイールの緩みが発生しグリーン下でピットイン。最後まで走るだけの給油も行い、タイヤを4本交換してコースに復帰したが、周回遅れとなってしまった。
 しかしその後もイエローコーションは出されず、燃料の足りない上位勢が次々にピットへ向かったため、380周目、エドワーズが首位に浮上。最後のコーションでピットインしたエドワーズ、ケンゼスらの集団が最後まで走り切れるかどうかに注目が集まった。
 エドワーズを含む未ピット勢はペースを落とし、燃費走行に。その後方では、タイヤを交換し、燃料も給油した車両が猛烈な追い上げを開始した。
 しかし、エドワーズは最後まで燃料を持たせて逃げ切り、トップチェッカー。今季トヨタに移籍したエドワーズが、12戦目にして初勝利を飾り、彼が勝利したとき恒例の、車両上からの宙返りを披露して見せた。
 この勝利でエドワーズは“チェイス”入りをほぼ確実なものとし、既に勝利を挙げているハムリン(第6戦マーティンズビル)、ケンゼス(第8戦ブリストル)に続き、トヨタドライバーとして3人目のチェイス入りとなった。昨年より“チェイス”システムは、26戦終了時の勝利数でのトップ15かつドライバーズランキングで30位以内に入ることが条件となっており、事実上、レギュラードライバーが1勝を挙げた時点でほぼ“チェイス”入りが確定となる。
 また、この勝利は、2004年に“トヨタ タンドラ”でNASCARのトップ3カテゴリーに参戦を開始し、2007年からは“トヨタ カムリ”でカップ・シリーズとエクスフィニティ・シリーズ(当時はブッシュ・シリーズ)にも参戦してきたトヨタにとって、トップ3カテゴリーの合計で、記念すべきポイントレースでの300勝目(カップ68勝、エクスフィニティ100勝、トラック132勝)となった。
 ケンゼスが4位、ハムリンが8位、カイル・ブッシュは、自らのチームでトラック・シリーズを戦っている18歳のエリック・ジョーンズをバックアップとしてスタンバイさせていたが、4時間にわたる長丁場のレースを走り切り、11位でフィニッシュした。

 次戦第13戦は5月31日(日)、米国東部デラウェア州ドーバーのドーバー・インターナショナル・スピードウェイで行われる。

 TOYOTA GAZOO Racingへのご声援、ありがとうございました。次戦も応援の程よろしくお願いいたします。

ドライバー カール・エドワーズ:
「チームと我々の“トヨタ カムリ”は素晴らしかった。私は我がチームの4台の中では最も遅かったが、ピットクルーが素晴らしい仕事をしてくれた。トヨタがチャンスを与えてくれた。ケンタッキーへ行き、“トヨタ カムリ”が組み立てられているのを見て来た。TRD-USAは100パーセントの体制で私をバックアップしてくれている。スポンサー、そしてファンの皆様にも感謝したい。この偉大なレースで勝てるなんて信じられない。トヨタの300勝目を飾れたというのも素晴らしい。ここまで不運に見舞われたり、不満の残るレースも多かったが、今日は幸運に恵まれた。この勢いで、次戦以降も楽しみながら、更に良いレースを戦いたい」

ドライバー マット・ケンゼス:
「良い結果だ。グリーンピットで後退しながら、ラッキー・ドッグを獲得し、そこから追い上げられたという意味では幸運でもあった。最後までグリーンのままだったのも運に恵まれた。19号車(カール・エドワーズ)の勝利を祝福したい。我々の3台が揃って勝利を挙げられたというのは良いことだ。しかし、“チェイス“について語るのはまだ早い。“チェイス“は9月で、まだ5月だ。とはいえ、我々の目標は明確であり、最終戦ホームステッドに、我がチームの4台が残ること、それがゴールだ」

ドライバー デニー・ハムリン:
「残り100周あたりで、脱水症状に伴う頭痛や吐き気に苦しむこととなった。レース後にメディカルセンターで治療を受け、今はずいぶん良くなった。オフの時にゴルフを2ラウンドとテニスをフルマッチやったりしたこともあり、この週末はオーバーワークだったかも知れない。我々にとっては戦略が上手く働かなかったが、勝利を争える“トヨタ カムリ”を用意してくれたチームを誇りに思う。カール(エドワーズ)の勝利を祝いたい。そして、この結果は我々のチームにとって、2週連続の快挙であり、良い兆候だと思う」

ドライバー カイル・ブッシュ:
「(600マイルレースを戦い終えて)気分はとても良い。もっと疲れるかと思っていたが、全くそんなことはなく正直驚いている。全体的に我々にとって素晴らしいレースだったと思う。上位を争い、強さ、速さを見せられた。結果だけ見れば不満も残るのは確かだ。しかし、今日のような燃費レースでは仕方が無いし、勝ったカール(エドワーズ)に祝福を送りたい。チームや、私がレースカーに戻るために応援、サポートしてくれた全ての人に感謝したい。サイド・バイ・サイドでの上位争いが出来、力強いレースを見せられたことは大きな意味を持つ。恐らく、少し足に痛みは出るだろうが、そんなことは気にならないくらい順調な週末だった」 

第12戦 Coca-Cola 600 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 3 19 カール・エドワーズ トヨタ カムリ 400
2 4 16 グレッグ・ビッフル フォード 400
3 15 88 デイル・アーンハート・Jr. シボレー 400
4 1 20 マット・ケンゼス トヨタ カムリ 400
8 5 11 デニー・ハムリン トヨタ カムリ 400
11 17 18 カイル・ブッシュ トヨタ カムリ 400
20 24 15 クリント・ボウヤー トヨタ カムリ 399
34 42 83 マット・ディベネデット トヨタ カムリ 392
38 41 23 J.J.イェリー トヨタ カムリ 377
41 7 55 デイビッド・レーガン トヨタ カムリ 353

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 ケヴィン・ハーヴィック シボレー 473
2 マーティン・トゥルークス・Jr. シボレー 432
3 ジョーイ・ロガーノ フォード 407
7 マット・ケンゼス トヨタ 372
15 デニー・ハムリン トヨタ 321
16 カール・エドワーズ トヨタ 312
17 クリント・ボウヤー トヨタ 296
24 デイビッド・レーガン トヨタ 238
36 マット・ディベネデット トヨタ 119
38 ジェブ・バートン トヨタ 53
41 カイル・ブッシュ トヨタ 33
42 ブライアン・ヴィッカーズ トヨタ 32
43 マイケル・ウォルトリップ トヨタ 26
45 マイク・ウォレス トヨタ 8
マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 シボレー 541
2 フォード 498
3 トヨタ 470

NASCAR XFINITY SERIES
第11戦 Hisense 300

開催日:5月23日

デニー・ハムリンが首位を争うも2位フィニッシュ

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首位を争い、2位でフィニッシュしたデニー・ハムリン(#54) 

 5月23日(土)にNASCARエクスフィニティ・シリーズの第11戦「Hisense 300」がシャーロット・モーター・スピードウェイで開催された。
 シャーロットでの同シリーズ戦は年に2戦行われているが、トヨタはこれまでに7勝。そのうち6勝をカイル・ブッシュが挙げている。今大会、カイル・ブッシュは出場せず、54号車の“トヨタ カムリ”はデニー・ハムリン、20号車はトラック・シリーズにフル参戦中の18歳ルーキー、エリック・ジョーンズがドライブする。

 21日(木)に2度の練習走行、22日(金)は走行は行われず、23日(土)決勝を前に午前11時15分より予選開始。ハムリンが2列目4番手、ジョーンズが7番手、今季よりシリーズにフル参戦している23歳のメキシコ人ドライバー、ダニエル・サレスは19番手。11台の“トヨタ カムリ”が決勝へと進んだ。

 予選の後、カップ・シリーズの最終練習走行を経て、午後2時48分に1.5マイルオーバルを200周(300マイル:約480km)して競われる決勝レースがスタートした。
 序盤はハムリンとジョーンズが5位、6位あたりで走行。19番手スタートのサレスは徐々にポジションを上げていき、42周目にトップ10圏内に浮上した。
 序盤はイエローコーションが出ず、グリーンピットになるかと思われた48周目、周回遅れの車両がエンジンブロー。直後を走行していたサレスは、大量の白煙にまかれることとなったが、上手くこれを回避。
 これで出されたイエローコーション時に全車ピットへ。ハムリンが3位、ジョーンズ5位、サレス10位で再スタートとなった。
 トップ10圏内をキープしていたハムリンだが、88周目にホイールの緩みを感じてグリーン下で予定外のピットイン。周回遅れの21位へと後退してしまった。NASCARではピットロードでの出火事故などを受け、ピットクルーに耐火装備を義務づけたため、特にグローブの感覚の違いから、ここ数戦、ホイールの緩みによるトラブルが頻発している。
 周回遅れとなってしまったハムリンだったが、その後もイエローコーションが出ず、レースが折り返した100周過ぎに上位勢もグリーンピットを開始。全車がグリーンピットを終えた106周目には、ハムリンは6位まで順位を取り戻した。
 109周目に壁にヒットした車両によりこの日2度目のイエローコーション。ハムリンとジョーンズはピットへ向かったが、サレスはコース上に残り、作戦が分かれた。サレスは2位に浮上。2台がコース上に残り、1台がタイヤ2本交換としたが、ハムリンは好ピット作業でその後ろ、4位でコース復帰。ピット作業時に規定より多くの人数がピットロードに出たとして、一旦はペナルティで後退したハムリンだったが、その後の再確認でペナルティは取り消され、ハムリンは4位で再スタート。
 2位再スタートのサレスは、数周ながら後続よりも摩耗の進んだタイヤでポジションを守り切れず、徐々に後退。ハムリン、ジョーンズ、サレスが5,6,7位で終盤戦へ。
 残りが50周を切り、この日2度目となるグリーンフラッグストップが始まった。155周目に、6位走行中のジョーンズがまずピットへ。しかし、不運なことにその直後、159周目に今季シリーズ初出場となったカイル・フォーラーが右前タイヤのバーストによりクラッシュ。この日3度目のイエローコーションとなった。
 まだピットインしていなかったハムリン、サレスらはピットへ。周回遅れとなっていたジョーンズは、上位勢がピットインしている間に周回遅れからは脱したものの、17位と大きく順位を落としてしまった。
 このコーション時のピットでハムリンは4位から2位へとポジションアップ。サレス6位で、残り34周の再スタートが切られた。
 最前列アウト側のハムリンは好スタートを切り首位を奪取。この日序盤からレースの大半を支配する速さを見せたオースティン・ディロン(シボレー)とのマッチレース状態となった。ディロンからの猛追を懸命に抑え続けたハムリンだったが、残り15周でかわされ、2位に後退。
 ハムリンは最後まで逆転を目指し追い続けたが届かず、2位でチェッカーとなった。サレスは6位。ジョーンズは15位に終わった。

 次戦第12戦は5月30日(土)、ドーバー・インターナショナル・スピードウェイで行われる。

 TOYOTA GAZOO Racingへのご声援、ありがとうございました。次戦も応援の程よろしくお願いいたします。

ドライバー デニー・ハムリン:
「パワー、ダウンフォースの2つの面で届かなかった。エクスフィニティ・シリーズにおいては、ライバルチームにアドバンテージがあるようで、オースティン(ディロン:シボレー)も素晴らしい走りだった。今日、この“トヨタ カムリ”でレースを戦える機会を与えてくれたことと、素晴らしい作業でバックアップしてくれたクルーに感謝する。2位という結果は、今日の調子を考えれば満足だ。我々は恐らく5番目か6番目くらいの速さだったと思う。しかし、最後の再スタートで良いスタートが切れ、ライバルを抑え続けることが出来た。リードしての走行は楽しめた。僅かに彼の方が速かったということだ」

ドライバー ダニエル・サレス:
「良い一日だった。我々にとってシャーロットでのレースは初めての経験だ。予選では今年最悪のうちに入る19番手となってしまい、第3ラウンドに進めなかった。とはいえ、決勝ではチームと共に6位でフィニッシュ出来、とても嬉しい。現時点では、とにかく完走し、トップ10フィニッシュし続けることが目標だ。それだけの速さがあると信じているし、更に良い結果を目指して努力し、学び続けていく」 

第11戦 Hisense 300 決勝結果
順位 予選 No. ドライバー名 車種 周回
1 1 33 オースティン・ディロン シボレー 200
2 4 54 デニー・ハムリン トヨタ カムリ 200
3 8 5 ケイシー・ケイン シボレー 200
6 19 18 ダニエル・サレス トヨタ カムリ 200
15 7 20 エリック・ジョーンズ トヨタ カムリ 200
21 25 28 J.J.イェリー トヨタ カムリ 196
22 32 44 デイビッド・スター トヨタ カムリ 196
23 30 8 ブレイク・コッホ トヨタ カムリ 196
27 34 26 カイル・フォーラー トヨタ カムリ 192
30 36 24 エリック・マクルーア トヨタ カムリ 189
34 26 14 ケール・コンリー トヨタ カムリ 146
39 29 40 ティミー・ヒル トヨタ カムリ 40
40 40 19 ジェフ・グリーン トヨタ カムリ 2

選手権 ポイント表
ドライバーズポイント
順位 ドライバー名 メーカー ポイント
1 クリス・ブッシャー フォード 401
2 タイ・ディロン シボレー 397
3 チェイス・エリオット シボレー 373
9 ダニエル・サレス トヨタ 320
12 デイビッド・スター トヨタ 279
14 J.J.イェリー トヨタ 247
18 ブレイク・コッホ トヨタ 217
19 ケール・コンリー トヨタ 201
21 エリック・マクルーア トヨタ 178
24 マイク・ブリス トヨタ 141
34 ボリス・セイド トヨタ 47
41 ジェフ・グリーン トヨタ 31
43 ケニー・ウォレス トヨタ 27
44 チャールズ・ルワンドスキ トヨタ 23
50 ジャスティン・マークス トヨタ 10
52 スコット・レガセイ・Jr. トヨタ 7
マニュファクチャラーズポイント
順位 メーカー ポイント
1 フォード 488
2 シボレー 484
3 トヨタ 464
4 ダッジ 134

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