2010年8月13日 (金)

Grand-Am GT第10戦、デンプシーレーシングが初優勝

Grand-Am Rolex Series Round 10
Crown Royal 200 at the Glen, Watkins Glen International

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(c)GRAND-AM Road Racing / MZ Racing

ジェームス・グーとラー・キーンのドライブする#41 デンプシーレーシングRX-8が、Grand-Am GT第10戦でチーム念願の初優勝を獲得した。

「なかなか勝てないまま、シーズンが終盤に近づいてきたけど、このシーズン中には必ず勝てると確信していた」とキーンが語った。ゴールまで残り4周というところでトップを行く#70 SpeedSource RX-8をかわしての優勝だった。「今の気持ちは純粋に素晴らしいとしか言い表せない。今回のレースで我々のチームがどれだけ素晴らしいかを証明できたし、我々のRX-8は今回のタフなレースを戦い抜いた素晴らしいマシンだ」と続けた。実に、デンプシーレーシングが2007年9月に参戦を始めて以来、初の優勝となった。

一方、ポールスタートの #70 SpeedSource RX-8が2位でフィニッシュし、#69 SpeedSource RX-8は4位フィニッシュとなった。 ヤングドライバーのクリストドウロウとエドワーズの#68 SpeedSource RX-8が6位、もう1台のデンプシーレーシングRX-8の#40が7位、#43 Team Sahlen RX-8が8位とつづいた。#30レーサーズエッジRX-8は10位フィニッシュだった。
#69 RX-8のジェフ・シーガルとエミル・アッセンテイトが依然としてシリーズポイント290ptでトップだが、今回のレースで#70 RX-8のシルバイン・トレンブレイが4ポイント差の286ptに詰め、ジョナサン・ボマリトが267ptと続いている。

MZ Racingプレスリリース

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2010年7月25日 (日)

Grand-Am:MZ Racingプレスリリース”Grand-Am GT 第9戦の表彰台を、スピードソースのRX-8が独占”

Grandam_rd9(c)Juha Lievoneng / MZ Racing

Grand-Am Rolex Series Round 9
NJMP 250 presented by Crown Royal, New Jersey Motorsports Park

ニュージャージー・モータースポーツパークで開催されたGrand-Am GT 第9戦において、スピードソースチームのマツダRX-8が、Grand-Am GTクラス史上初となる同一チームによる表彰台独占を達成した。 優勝したのはチームオーナーのシルバイン・トレンブレイとジョナサン・ボマリトのドライブする #70 マツダRX-8。期待のルーキー組 #68 マツダRX-8が2位を、シリーズポイントリーダーの #69 マツダRX-8が3位を獲得した。さらに、デンプシーレーシングの #41 マツダRX-8が4位を獲得し、トップの4台までをRX-8が占めた。

気温32℃以上、路面温度60℃以上という焼け付くような暑さとなった第9戦。ドライバーにとってもマシンにとっても過酷なレースとなり、ドライバーとマシンコンディションの維持、そしてレースマネジメントが勝敗を大きく左右した。レースが経過するにつれ、タイヤに負担をかけないマツダRX-8のシャシー性能の効果が現れた。終盤に近づくにつれ、ライバル達のペースが徐々にスローダウンしたのに対し、マツダRX-8は安定して速いペースを維持し続けた。

2010年は、SpeedSourceチーム全員の努力の達成レベルを証明するレースシーズンとなった。 レース終了後、チームオーナーのシルヴァイン・トレンブレイは「チーム全員の力で今回の素晴らしい成果を獲得できたことをとても誇りに思っている。マツダにとっても、我々のスポンサー、そしてチームにとってもとても意義のある結果を出すことが出来た」と語った。

MZ Racing プレスリリース

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2010年7月23日 (金)

Grand-Am:MZ Racingプレスリリース ”Grand Am GT第8戦。RX-8が4位から8位を獲得”

Grand-Am Rolex Series Round 8

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(c)Juha Lievoneng / MZ Racing

Grand-Am GT 第8戦が、デイトナ・インターナショナル・スピードウェイで開催され、SpeedSourceチームの3台が4位、5位、6位を獲得し、7位、8位にはデンプシーレーシングとレーザーズエッジが続いた。

ポイントリーダーの#69 RX-8は、4列目8番グリットからスタート。エミル・アッセンテイトが序盤を好ペースで消化したあと、交替したジェフ・シーガルも良い走りを見せ、一時は3位までポジションをアップさせ、最終的にはマツダ勢最上位の4位でフィニッシュ。さらにポイントを上乗せし、他車をリードした。

マツダ・ラダープログラムの若手ドライバー2名は、デイトナでチームとして走るのは初めてだったが、5位でフィニッシュし、ラダープログラムを勝ち抜いてきたドライバーの実力を見せた。

開幕戦デイトナ24時間の覇者シルベイン・トレンブレイは、ここデイトナを得意としており、今回もポールポジションを獲得した。決勝ではタイヤトラブルによる予定外のピットインにより、順位を後退させ、6位でフィニッシュした。

7位にはデンプシーレーシングの#41号車が、8位には#30レーサーズエッジが入り、#43 チームSahlenが10位でフィニッシュした。

MZ Racingプレスリリース

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2010年6月27日 (日)

Grand-Am:RX-8がGrand-Am GT第7戦ミッドオハイオで2位、3位表彰台を獲得

Grand-Am Rolex Series Round 7
Emco Gears Classic, Mid-Ohio Sports Car Course

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(c)GRAND-AM Road Racing / MZ Racing

2010年シーズンのRX-8は抜群の強さを見せており、特にSpeedSourceチームから参戦している3台は、毎戦において少なくとも1台が表彰台を獲得している。今回のGrand-Am 第7戦もその例に違わず#68 Mazdaspeed Motorsports Development RX-8のルーキー組、アダム・クリストドウロウとジョン・エドワーズが2位表彰台を獲得した。3位には#30 Racers Edge RX-8のジョーダン・テイラーとジェイド・ブフォードが入った。ポイントリーダーの#69 SpeedSouceは4位でフィニッシュし、シリーズチャンピオンに向けてリードを広げた。

「これまでのレースでもっとも厳しいレースの一つだった。高い気温でのバトルとなり、とても苦しいレース展開となったが、SpeedSourceのスタッフが仕上げたクルマは素晴らしく、ピットワークにも助けられて表彰台を獲得できた」とジョン・エドワーズが振り返った

#69のエミル・アッセンテイトとジェフ・シーガルは、今回の4位フィニッシュにより着実にシリーズポイントを追加。ポイント2位のチームメイト#70に10ポイント差をつけた。

#40デンプシーレーシングは6位でフィニッシュし、#42チームSahlenが9位、#41デンプシーレーシングが10位でフィニッシュした。一方のポイント2位の#70は、序盤でコントロールを失ったコルベットに衝突され、大きく後退。12位でのフィニッシュとなった。

MZ Racingプレスリリース

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2010年6月16日 (水)

Grand-Am:MZ Racingプレスリリース”Grand-Am 第6戦は、2位から7位までをRX-8が獲得”

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(c)GRAND-AM Road Racing / MZ Racing

Grand-Am GT第6戦がワトキンス・グレン・インターナショナルサーキットで開催された。
デイトナウィナーのシルベイン・トレンブレイとジョナサン・ボマリトの#70 SpeedSource RX-8が、RX-8勢で最高位となる2位を獲得した。 一方、49周目までトップを走っていたDempsy Racingの#41 RX-8は、チームに初優勝をもたらすかに見えたが、ピットミスにより一時は6位に後退してしまう。 しかし、その後の凄まじい追い上げにより3位でフィニッシュした。

4位にはポイントリーダーの#69 Speed Source RX-8が、5位にはルーキーチームの#68 RX-8が入った。続いて#30 Racers Edge RX-8が6位、もう一台のDempsy Racing #40 RX-8が序盤のスピンでの後退を克服し、7位でフィニッシュした。

トレンブレイは、スタートから着実にトップ集団でレースを展開した。#70のチームクルーは、ドライバーのペース配分を考え、定期的にドライバーチェンジを実施。素早いピットワークと巧みなピット戦略により、有利なレース運びを展開し、今シーズン3回目となる表彰台を獲得した。今回のレースで、チームメイトでありポイントリーダーの#69 RX-8とのポイント差を1点につめた。

MZ Racingプレスリリース

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2010年6月 4日 (金)

Grand-Am:MZ Racingプレスリリース”ルーキー組がGrand AM GT初優勝し、RX-8がトップ4を独占”

Grand-Am Rolex Series Round 5 Lime Rock Park

1 (c)GRAND-AM Road Racing / MZ Racing

SpeedSource RX-8のGTルーキーふたり組、アダム・クリストドウロウとジョン・エドワーズがGrand Am Rolex GTでついに初優勝を獲得した。

メモリアルデーの5月31日にポールポジションから決勝レースをスタートしたのは、#30 RX-8のジョーダン・テイラー。オープニングの5周までトップを走り、45周目までは#68 RX-8と#07 コルベットの3台で、トップを5回入れ替える接戦を見せた。しかし、#30 RX-8のテイラーはコーションラップのピットストップにより後退。#68 RX-8 クリストドウロウがトップに立ち、エドワーズにドライバーチェンジする。 「ゴールまでの最後の10分間は、人生で最も長い10分間だった。プレッシャーが凄くて、とにかくミスをしないように、前に進むことだけを考えてドライブした。僕たちのRX-8は先月完成したばかりのニューマシンであり、今回が最初のテストだった。勝てたのはSpeedSourceとマツダのおかげだ」とエドワーズは語った。

#41デンプシーレーシング RX-8のジェームス・グーとラー・キーンは、チームとして過去最高となる2位を獲得した。ポイントリーダーの#69 SpeedSource RX-8は3位でフィニッシュし、4戦連続で表彰台を獲得。一方の、シリーズポイント2位のチームメイト#70 SpeedSource RX-8は4位でゴールし、2台のポイント差は5ポイントに広がった。今回のレースでSpeedSourceチームの3台は、3台とも今シーズンで優勝を経験したことになり、これまでの5戦中4戦で優勝を飾った。今シーズンのRX-8は手のつけられない強さだ。

MZ Racingプレスリリース

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2010年5月 4日 (火)

Grand-Am:SpeedSource RX-8、ハンディウェイトを克服し2位表彰台を獲得

Grand-Am Rolex Series Round 4 Virginia International Raceway

Caxxofhv (c)Juha Lievonen / MZ Racing

バージニアインターナショナルレースウェイで開催されたGrand-Am GT第4戦において、#69 SpeedSource チームのジェフ・シーガルとエミル・アッセンテイトが2位を獲得し、第2戦以来3回連続の表彰台となった。SpeedSourceチームとしては開幕以来4連続の表彰台となり、現時点で#69がポイントリーダーとなった。

これまでの圧倒的な強さのため、今回からRX-8全車に約34Kgのバラストが搭載されることとなった。ライバルとの性能差を埋める狙いだが、RX-8の持ち味である軽快なコーナリング性能やタイヤへの影響などは未知数であった。短い練習走行の間、ピットクルー達はマシンの挙動を食い入るように見ていた。

決勝を14番グリッドからスタートした#69は、序盤から中盤にかけて思うようにペースが上がらなかったが、クルー達の的確な素早い判断によりコーションラップとピットストップを上手く使ってトップ集団に追いつくと、終盤にはトップ争いに加わった。ジェフ・シーガルは果敢にトップのポルシェGT3を追いかけるが、バラストの影響は大きく、それでも2位表彰台を獲得し底力を証明した。

今回のポールポジションは、#30 RX-8のジョーダン・テイラーが獲得。予選2位には、#70 SpeedSource RX-8が入り、フロントローをRX-8が占めた。バラストをモノともしない走りで、決勝でも2台の1-2体制でレース序盤からリードした。しかしながら、#70はトラブルにより後退し、9位でフィニッシュとなった。 #30はコーションラップの影響で後退し、6位フィニッシュとなった。

#68 アダム・クリストドウロウとジョン・エドワーズは6番グリッドからスタートし、11位でフィニッシュした。また、デンプシーレーシングの#41 RX-8は5位を獲得。一方の#40 RX-8はトラブルに悩まされ、12位完走となった。

MZレーシング・プレスリリース

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2010年4月15日 (木)

Grand-Am:マツダRX-8が開幕3連勝し、表彰台を独占!

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(C) GRAND-AM Road Racing / MZ racing

Grand-Am Rolex Series Round 3
Porsche 250 at Barber Motorsports Park

4月10日にバーバーモータースポーツパーク(米アラバマ州)で開催されたGrand-Am GT第3戦において、RX-8が開幕3連勝という快挙を成し遂げた。表彰台もRX-8が独占し、さらにトップ10のうち7台がRX-8という圧倒的な強さを見せた。

今回優勝したのは#69 SpeedSourceチームのジェフ・シーガルとエミル・アッセンテイト。第2戦に続いて2連勝となるほか、SpeedSourceチームとしても3連勝となる。シーガルは「今回のGTクラスは混戦だったが、他車との接触を避けて走ったのが良かった。素早いピットワークも今回の勝因の一つだが、ジョーダンとシルベインがすぐ後ろについているのを知っていたので、最後まで気を抜けなかった。」と語った。

続いて、#30 Racers Edgeのジョーダン・テイラーとトッド・ラムが2位、デイトナウィナーであり今回のポールシッターの#70 SpeedSource ジョナサン・ボマリトとシルベイン・トレンブレイが3位を獲得した。また、フォーミュラチャンピオンコンビ、#68 SpeedSouceのアダム・クリストドロウとジョン・エドワーズ組が5位。Dempsey Racingの#41が7位、Team Sahlen #43が9位に入った。注目の俳優レーサー、パトリック・デンプシー#40は、不運にもピットアウト時のイエローフラッグにつかまってしまい、1周ロスして10位でフィニッシュした。

次回第4戦は、バージニアインターナショナルレースウェイで開催さされる。

MZ Racingプレスリリース 

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2010年4月 1日 (木)

Grand-Am:TV俳優パトリック・デンプシー、World Challengeレースに出場

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(C)MZ Racing

北米マツダのモータースポーツ部門「マツダスピード・モータースポーツディベロップメント」は、TV俳優パトリック・デンプシーが、World ChallengeレースにMAZDA3で参戦するとアナウンスした。

パトリック・デンプシーは、Grand-Amシリーズ GTクラスにRX-8でシリーズ参戦している。 「Grand-Amシリーズでは、北米各地のハイレベルなサーキットをRX-8で転戦しているが、今回はロスの自宅の近くでのレースであり、しかもマシーンはいつものRX-8ではなくMAZDA3での参戦ということでとても楽しみにしている。先日Tri-PointチームのMAZDA3をテストしたが、こんなにハンドリングの良いFFのレーシングカーに乗るのは初めてだ」とパトリック・デンプシーは語った。レース当日にはデンプシーカラーのMAZDA3で登場する予定。

パトリック・デンプシーとTri-Point MAZDA3は、World ChallengeレースのGTSクラスに参戦する。World Challengeレースは、4月16-18日に開催されるToyota Grand Prix of Long Beachの中の1カテゴリーであり、4月16日(日)に開催される。

MZ Racingプレスリリース

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2010年3月 9日 (火)

Grand-Am:MZ Racing プレスリリース ”RX-8がGrand Am GT開幕2連勝!”

RX-8がGrand Am GT開幕2連勝!

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(c)2010 Juha Lievonen / MZ racing

マツダRX-8が開幕戦のデイトナ24時間レースに続いて2連勝を上げた。Grand Am GT第2戦マイアミ・グランプリを制したのは#69 SpeedSourceのジェフ・シーガルとエミル・アッセンテイト。デ イトナ24時間の覇者、#70のチームメイトだ。続いて#41デンプシー・レーシングのRX-8がチーム初となる3位表彰台を獲得した。

序盤から44周までレースをリードした#70 SpeedSource RX-8は4位でフィニッシュ。 TV俳優のパトリック・デンプシーがドライブするもう一台のデンプシー・レーシング#40 RX-8は7位を獲得し、今季二度目のベスト10入りを果たした。さらに、フォーミュラ・チャンピオンコンビとして注目を集めたジョン・エドワーズとアダム・クリストドゥロウの#68 Newman Wachs RX-8は、デビュー戦となるこのレースを9位でフィニッシュ。チームサーレンの#43が10位と続いた。トップ10に6台のRX-8が入る活躍により、マツダは着実にマニュファクチャラーポイントを獲得。同部門チャンピオン獲得に向けて、早くもライバルに差をつけた。

一方、81周目にトラブルが発生した。#30 RX-8のコックピットから火災が発生。ドライブしていたジョーダン・テイラーはピットロードに停止。火はすぐに消され、レースは問題なく継続された。幸いにもテイラーにケガはなかった。

レースを終えて、デンプシーレーシングのパトリック・デンプシーは、「とても興奮している。2台体制でスタートした今季2戦目で、早くも表彰台を獲得できた。加えて自分のドライブするもう1台も7位でフィニッシュし、デイトナの6位に続いて素晴らしい結果を残せた。今期は常にトップ10入りを目指し、着実にポイントを取りにいく」と語った。

http://www.mzracing.jp/americanracing/201006.html


■RE雨宮レーシングRX-7、SGT合同テストで8番手タイム

 3月5日、6日に鈴鹿サーキットで行われたSUPER GT合同テストの模様です。谷口、折目両ドライバーのコメントも掲載しています。

 http://www.mzracing.jp/supergt/201002.html

■ルマンヒストリー

  マツダが悲願の総合優勝を果たした1991年を公開いたしました。

  http://www.mzracing.jp/history/1991.html

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